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MAY.13.2020

40代は基礎化粧品で肌活!肌悩みを解決してくれるおすすめアイテム

40代は基礎化粧品で肌活!肌悩みを解決してくれるおすすめアイテム 40代は基礎化粧品で肌活!肌悩みを解決してくれるおすすめアイテム

若い頃とはお肌の悩みにも変化が表れる40代。美肌をキープするキーポイントは、ズバリ日々の基礎化粧品!今回は、40代の基礎化粧品の選び方やプチプラからデパコスまで幅広い人気アイテムをご紹介します。

40代の肌悩み

鏡で肌チェックをする女性

お肌の曲がり角を過ぎて、様々なエイジングサインが出てくる40代。

人によってそれぞれ肌の悩みには違いがありますが、理想の肌に導くにはお悩みに合う基礎化粧品でのケアが必要です。

では、40代女性にはどんなお悩みがあるのか?原因と共にご紹介します。

たるみ

肌がピーンッと張っていた若い頃に比べ、40代になるとたるみが気になり始めます。

肌がたるむ原因は、肌の老化によって皮膚を支える力がなくなってしまうこと。

顔の輪郭がなんとなくぼやけて見えたり、顔自体が伸びて長く見えるように感じることも。

たるみが目立つようになると、様々な症状が表れます。目頭から頬の中央に向かって伸びるゴルゴラインや小鼻の横から伸びるほうれい線、口角から顎に向かって伸びるマリオネットライン、二重顎など。

いずれも老け顔の原因となります。

そもそも肌の老化は、コラーゲンなどの皮下組織が弱くなり、肌を支えることができなくなるのが原因。年齢と共に肌の筋力も落ちるので、重力には逆らえません。

また、長年の紫外線によるダメージも老化につながる原因。40年も生きていれば、ある程度の紫外線を肌内に溜め込んでいるはずです。

40代からでもできるたるみケアは、表情筋を鍛えること。マッサージやローラーを使ったり、エクササイズも効果的。

さらに、40代向けの基礎化粧品で正しいスキンケアを行い、減少しがちな皮下組織をサポートする成分を補えば完璧です。

シワ

40代に入ると、20代、30代の頃のような細かいシワでなく、本格的なシワがくっきりと目立つように。

原因はいくつかありますが、大きく分けると2つ。

ひとつめは表情の癖によってできる「表情じわ」。いつも眉間にシワを寄せて難しい顔をしていたり、逆にいつもニコニコしていると笑いじわができます。

もうひとつは「乾燥じわ」。40代になると肌内の水分量が少なくなり、紫外線などによって肌の奥に存在するコラーゲンがダメージを受けます。おかげで肌の保水力が低くなり、弾力が失われるというメカニズム。

シワを改善するには、乾燥対策や血行を促すのが効果的。

常に肌が潤っている状態をキープするために、保湿力に優れた基礎化粧品を使うのがポイントです。

血行を良くするには、マッサージがおすすめ。ただし、力を入れてマッサージすると肌を傷つけて余計にシワができるので要注意。

適量のオイルやクリームを使い、表情筋を意識したり、リンパを流すようにマッサージしましょう。

しみ・くすみ

しみやくすみは急にできるわけではなく、長年に渡って蓄積されたダメージの代償のようなもの。

乾燥や紫外線はもちろん、お手入れ不足によって肌トーンが暗くなったり、しみが目立つように。

また、食生活も大きな原因。糖分の摂取過多により、エネルギーに変換されず余った糖がたんぱく質と混ざることで肌が黄色っぽくなります。

さらに、運動不足や肌のターンオーバーのサイクルが乱れることもしみやくすみの原因。

40代のうちにケアするのとしないのとでは将来の肌に差が出ます。まずは徹底的に紫外線予防をすること。

基礎化粧品で紫外線ケアをするには、美白効果があるタイプを使うのが効果的。できてしまったしみには、メラニンを排除する成分が入っているものがおすすめです。

市販のスキンケアアイテムに多いメラニンの生成を抑える効果があるタイプは、シミが改善されてから使いましょう。

さらに、適度な運動やバランスの取れた食生活で、体の内側からきれいになる努力を惜しまないことが重要ポイントです。

毛穴

毛穴の悩みはどの世代でもありますが、40代になるとそれまでにはなかった毛穴トラブルを実感するように。

10代から始まる鼻周りの毛穴の悩みに加えて、頬の毛穴も開きがち。さらに、眉間や顎の角栓が目立つようになります。

皮脂の分泌量は若い頃より少ないはずなのに、なぜ毛穴が目立つようになるのか?これには40代ならではの理由があります。

乾燥しやすい40代の肌は、自身を防御するため皮脂の分泌が盛んに。また、肌の弾力がなくなり、毛穴自体が広がります。さらに、長年毛穴に詰まっている皮脂や余分な角質が酸化することによる黒ずみも。

そんな毛穴のお悩みを解決するには、基礎化粧品で丁寧にケアすることが一番。

クレンジングや洗顔は優しく丁寧に。ゴシゴシ洗えば、肌の乾燥が進んで余計に毛穴が目立つようになります。

化粧水や乳液でたっぷり潤いを与えて、美容液で足りない栄養を補給。シンプルなケアですが、毎日継続するのはなかなか大変。

長年の蓄積による毛穴トラブルを一瞬にして消すのは無理です。基礎化粧品による日々のスキンケアで、地道にケアしましょう。

全ての肌悩みの原因は乾燥にあり

上記でご紹介した40代の肌のお悩み全てに共通する原因は、ズバリ「乾燥」です。

肌のハリにはエイジング、しみやくすみには美白効果のある基礎化粧品を使いたくなりますが、それだけでは不十分。

全ての悩みの根本である乾燥を解消するために、基礎化粧品はベースとして保湿効果があるものを選びましょう。

■40代の肌が乾燥しやすいのはなぜ?

40代に入ってから乾燥肌になったという方も多いですが、それは女性ホルモンが原因であることも。

20代、30代の頃よりも女性ホルモンが減少。また、加齢によって成長ホルモンも減少して、肌のターンオーバーのサイクルが乱れることで肌は老化傾向に。

皮脂の分泌量も減り、肌内のセラミドも不足しがちで水分をキープできません。特にセラミドは、角質層内で細胞同士をくっつけて潤いをキープする働きがありますが、不足すれば乾燥は進む一方。

生活面でも、若い頃よりもストレスが溜まりやすくなり、食生活の乱れや睡眠不足を引き起こすリスクが高まります。

これらはすべて乾燥肌を作る原因。

40代の肌乾燥を防ぐには、できる限り肌の水分や油分を失わないようにすることが大切。

洗浄力が強いクレンジングや洗顔料を避け、ブースターを活用して化粧水の浸透率を高めるのも効果的。

保湿成分がたっぷり配合された乳液やクリームで閉じ込めて、常に肌を保湿している状態にする必要があります。

日々乾燥は進んでいくので、毎朝晩の基礎化粧品で丁寧にケアすることがキーポイントです。

基礎化粧品の重要性

様々な基礎化粧品

基礎化粧品は、メイクアップ用の化粧品とは違い素肌を健康にするコスメ。肌が不足している栄養素や水分、油分などを補給して、肌を健康かつ清潔に保つための化粧品です。

■基礎化粧品の種類(目的別)

・洗顔         クレンジング・洗顔料

・浸透率を高める    ブースター

・保湿         化粧水・乳液・クリーム・ジェル

・美白・美容      美容液・パック・マスク

・部分ケア       アイクリーム

■基礎化粧品の役割

・クレンジング

メイクを落とす役割。メイク用コスメには油分が含まれています。油分は油分でオフするのが一番効果的なので、クレンジングは油分が含まれているタイプが一般的。

オイルタイプのクレンジングは、古くなった角質や毛穴に詰まった角栓を洗い流してくれる効果あり。いちご鼻や凸凹毛穴を、滑らかな肌に仕上げてくれます。

また、日焼け止めやウォータープルーフタイプのマスカラなど、肌の負担となるコスメもしっかりオフ。

ただし、肌への負担が気になる場合は、オイルタイプよりミルクやクリームといった優しいタイプがおすすめ。オイルタイプよりもメイクの落ち具合は劣りますが、肌には優しいです。

メイクの濃さによって使い分けるのも良いでしょう。

・洗顔料

洗顔料の役割は、肌の表面に付着した皮脂や汗、汚れを取り除くこと。

しっかりと泡立てて、きめ細かい泡で洗うことで肌への刺激や摩擦を少なくするのがコツです。

「40代は朝洗顔しない方が良い」という説もありますが、朝は寝ている間にかいた汗や夜のスキンケアの油分が酸化して肌に残っている可能性も。メイク前の肌をきれいにするためにも、しっかり洗顔するのがおすすめです。

・ブースター

ブースターとは、洗顔後すぐにつけて化粧水の浸透率を高める基礎化粧品。「導入美容液」とも言われています。

角質を柔らかくして、化粧水が肌の奥まで浸透しやすくなる効果あり。明らかにいつもより高い保湿効果を実感できるでしょう。

・化粧水

洗顔後は肌がつっぱる感じがあります。これは、洗顔によって本来は肌に残っているべき皮脂が洗い流されてしまうから。

水分量が足りていない状態なので、このままにしておくと皮脂の過剰分泌が起こり、肌がベタつきます。

洗顔後はなるべく早めに化粧水をたっぷり補給して、水分を与えてあげましょう。

・乳液

化粧水で水分を補給しても、そのまま放置しておけば肌の表面の化粧水はすぐに蒸発してしまいます。

化粧水で補った水分を肌内にしっかり閉じ込めるには、乳液で蓋をする必要あり。

それだけでなく、乳液に含まれている水分や栄養素が肌に浸透して、化粧水だけではケアできない分をサポートしてくれます。

・クリーム

とろみがある乳液に比べると、少々硬いテクスチャーが特徴のクリーム。役割は乳液と同様ですが、油分が多い分しっかりと蓋をして肌内に水分を閉じ込めてくれます。

・美容液

40代の肌に足りない栄養素を補ってくれるのが美容液の役割。

例えば、紫外線による悪影響が気になったり、肌が疲れていると感じる時。健康的な肌を取り戻すためには、たっぷり栄養素が配合された美容液でのスペシャルケアが効果的です。

種類が豊富なのも特徴。メラニンの生成を抑制する成分や、整肌作用がある成分、ターンオーバーを促進する成分が配合されているタイプなど。

きれいな肌をキープすることに加えて、より美しくすることが美容液の役割です。

・パック・マスク

パックやマスクには、美容液がしみ込んでいます。肌に張り付けてしばらく置くことで、じっくりと美容液を肌に浸透させることが可能。

毎日ではなく、週に1度程度で十分効果あり。イベントやデートの前日に行えば、ベストコンディションの肌で出かけることができるでしょう。

基礎化粧品の選び方

クリームを手に持つ女性

毎日使う基礎化粧品は、選び方によっても仕上がりに差が出ます。

「あの人何使ってるの?」と噂になるような美肌を叶えるには、40代の肌に合うものや、肌悩みを解決してくれる基礎化粧品を選ぶのがポイント。

広告やパッケージに惑わされないようにしましょう。

保湿成分配合はマスト

乾燥しやすい40代の肌に一番必要なのは保湿。

肌が乾燥することで、シワができやすくなり、肌トーンが暗くなりがち。また、肌のバリア機能も低下して刺激や摩擦を受けやすくなるため、様々な肌トラブルを招く結果に。

乾燥を防ぐためには、高保湿成分が配合された基礎化粧品を選ぶ必要あり。おすすめの成分は以下の通りです。

・ヒアルロン酸
・コラーゲン
・セラミド(「セラミド1」「セラミドNP」のように、数字やアルファベットがついている「ヒト型セラミド」の方が保湿力が高く肌なじみも良いです)

肌悩みに有効な成分が配合されているかどうか?

エイジングサインが顕著に表れる40代の肌には、保湿成分に加えてそれぞれの肌悩みを解決してくれるケア成分も要チェックです。

■肌のお悩み別おすすめ美容成分

・シワ・たるみ・ほうれい線   レチノール
 (肌のハリを促進する成分)   ナイアシンアミド
                ビタミンC誘導体

・美白・しみ・くすみ      アルブチン
 (美白有効成分)        プラセンタエキス
                トラネキサム酸
                ビタミンC誘導体

肌に優しい成分が配合されているものを

40代の基礎化粧品選びは、配合成分に注目することが大切。バリア機能が弱くなり刺激に敏感になっているので、安心して使えるよう天然由来の成分が配合されているタイプやオーガニックコスメがおすすめです。

新しく発見された美容成分や、新技術といったSNSやメディアの情報にはついつい流されがち。しかし、美肌を目指すには、肌本来が持つ能力を引き出すことを最優先に。

植物成分からできているものや、オーガニックブランドの基礎化粧品なら、安全性が高いです。成分表に植物の名前が記載されているものを選ぶのも良いでしょう。

特に敏感肌や乾燥肌の方は、低刺激タイプの基礎化粧品がおすすめ。「○○無添加」「○○フリー」「○○テスト済み」といった記載があれば安心です。

■お試し品で確かめる方法もあり

配合成分をチェックして使えそうと思ったら、まずはお試し商品でパッチテストを行いましょう。

最近はお試しサイズが用意されているコスメブランドも多いので、肌に合うものが見つかるまで試してみてください。

経済的に負担がかからないものを

基礎化粧品は、経済的な負担にならない価格の商品を選ぶのも重要ポイント。

40代に入ると、肌のターンオーバーの周期は約2ヵ月。つまり、基礎化粧品の効果が実感できるまでには、最低でも2ヵ月かかります。

効果が期待できるからといって、あまり高価な基礎化粧品を選ぶのは考えもの。効果が出たとしても、使い続けるには出費がかさみ負担が大きくなります。

また、もったいないからといって規定量より少ない量でスキンケアしても、本来の効果は望めません。

「値段が高い=効果が高い」と言うのは間違い。最近ではドラッグストアで手軽に購入できるプチプラ基礎化粧品でもかなり優秀な商品があります。

つけ心地も重要ポイント

基礎化粧品は毎日使うものなので、自分にとってつけ心地が良いことも大切。

いくら肌のお悩みに有効な成分が配合されていても、金額的にちょうど良くても、テクスチャーや匂いが気に入らなければストレスになります。

成分的にも、経済的にも問題なしの基礎化粧品を見つけたら、テクスチャーや匂いを最終的な判断基準にしましょう。

40代の基礎化粧品の使い方

顔にクリームを塗る女性

基礎化粧品の使い方を間違えれば、40代の肌悩みは解消するどころかますます悪化することも。

美肌をキープするには、毎回丁寧なスキンケアを行いましょう。

正しい順番と使い方のコツ

1.クレンジング

肌全体に優しく伸ばして、30~40秒くらいで素早く流します。スクラブは刺激が強いので、ミルク・クリーム・バームタイプなど肌に優しいタイプを選ぶのがポイントです。

2.洗顔

きめ細かい泡をたっぷり作って、指の腹を使って円を描くように洗います。35度くらいのぬるま湯で優しくすすぎましょう。

3.化粧水・美容液

洗顔後は水分の蒸発によって乾燥が進むので、できるだけ早くつけます。一旦手のひらにとり、体温くらいに温めてから肌になじませます。

4.乳液・クリーム

手のひらにとり、体温くらいに温めてからギュッと押し込むようになじませます。乾燥しがちな目元や口元には重ねづけしましょう。

5.フェイスパック

あまり長時間つける必要はありません。一般的には3~5分ですが、記載されている時間を守りましょう。

40代におすすめの基礎化粧品【プチプラ編】草花木果ライン 3品トライアルセット

 

従来の定番ラインに、新しく2つの植物成分がプラスされた基礎化粧品のセット。発酵素、温泉水、国産植物成分などのこだわりぬいた天然成分が、40代の肌を優しく包んでくれる基礎化粧品です。

セット内容は「洗顔ミルク」「化粧水」「マスクジェル」の3アイテム。さらに、メイク落としオイルとコットンのサンプルがプラスされたセットで、お値段は初回限定で1,100円(税込)とかなりお得。

植物成分のおかげで、肌本来の力を取り戻し落ち着いた肌へ。毛穴ケアに定評があるブランドだけに、つるんとした美肌へと導いてくれます。

草花木果の基本は「洗う」「うるおす」「整える」の3ステップ。

きめ細かい洗顔ミルクの泡で優しく洗いながら潤いをキープ。しっかり肌がリセットされたところに、植物成分がたっぷり配合された化粧水で肌を整えて。角質クリア成分が入ったマスクジェルが、きめ細かい肌を実現します。

ほんのりした柑橘系の香りは、天然成分ならではの優しさで使い心地も文句なし。トライアル以外の定番アイテムも、プチプラで継続しやすいので安心です。

草花木果ライン 3品トライアルセット / ¥1,100

40代におすすめの基礎化粧品【デパコス編】RMK(アールエムケー) Wトリートメントオイル

RMK(アールエムケー) Wトリートメントオイル

数あるデパコスの中でも、玄人好みのブランド「RMK(アールエムケー)」。メイクアイテムが有名ですが、基礎化粧品の機能性の高さも定評あり。

こちらは、乾燥やハリなどのエイジングサインにアプローチしてくれるオイルタイプの美容液。ブースターとしてスキンケアの一番最初に使うことで、その後に使うアイテムの美容成分の浸透率を高めます。

角質層まで潤いを与えてくれる水性層と、肌を柔らかくしてくれる油性層のダブル作用で肌をラッピング。乾燥を防いで、肌のバリア機能がアップ。

保湿効果の高いアルガンオイルなど、8種類の精油を配合。贅沢な油分の割にはベタつかないテクスチャーで、つけ心地も抜群です。

スキンケアだけでなく、マッサージオイルとして使うのもおすすめ。血行促進や引き締め効果も発揮します。

RMK(アールエムケー) Wトリートメントオイル / ¥4,400

40代におすすめの基礎化粧品【目的別・くすみ】FANCL(ファンケル) マイルドクレンジングオイル

FANCL(ファンケル) マイルドクレンジングオイル

無添加化粧品でおなじみ「FANCL(ファンケル)」のクレンジング。お手頃価格ですが、潤いをキープしながらしっかりとメイクオフできる優れものです。

無添加ながら、乾燥肌やたるみ毛穴など、40代の肌悩みの原因である頑固な角栓もつるんと落としてくれるパワーあり。乾燥によるシワが目立たなくなる効果も期待できます。

継続して使うことで、エイジングサインにアプローチしてお悩みをすっきり解消。敏感肌の方は、初回限定500円のサービス価格で試してみましょう。

FANCL(ファンケル) マイルドクレンジングオイル / ¥1,870

40代におすすめの基礎化粧品【目的別・シミ】ORBIS U(オルビスユー) ホワイトシリーズ 美白エイジングケア 3ステップ スタートセット

ORBIS U(オルビスユー) ホワイトシリーズ 美白エイジングケア 3ステップ スタートセット

しみやくすみにも負けないような美白を目指す「ORBIS U(オルビスユー)」のホワイトシリーズ。40代のスキンケアに必要な、肌本来の力を引き出してくれる基礎化粧品です。

セット内容は、ジェルタイプの洗顔料・化粧水・美容液。

美白とエイジングケアの両立が叶うのも人気の理由。薬用の美白成分「アルブチン」や「ベニバナエキス」によって、40代の疲れた肌も透明感が復活。

また、肌に潤いを与える成分により、潤いがどんどん失われていく40代の肌のバリア機能がアップ。外的刺激からも肌を守ってくれます。

あらゆる肌悩みに、それぞれ的確にアプローチしてくれる万能基礎化粧品です。

ORBIS U(オルビスユー) ホワイトシリーズ 美白エイジングケア 3ステップ スタートセット / ¥8,630

40代におすすめの基礎化粧品【目的別・毛穴】ALBION(アルビオン) スキンコンディショナー フェイシャルソープ N

ALBION(アルビオン) スキンコンディショナー フェイシャルソープ N

「ALBION(アルビオン)」のスキンコンディショナーといえば、化粧水のベストセラー商品。

様々な要因でバランスが崩れがちな40代の肌を整えてくれる機能性の高さには定評あり。

潤い成分は植物由来のハトムギエキスなので、敏感肌の方でも安心。肌荒れや乾燥を防ぎながら、引き締めや美肌効果を発揮します。

こちらはスキンコンディショナーラインの洗顔石鹸。きめ細かい芳醇な泡で贅沢に洗い上げることができるので、肌への刺激もありません。

これひとつでクレンジング効果もあるので、洗顔しながらメイクや毛穴の汚れもすっきり。さらに、トリートメント効果もあり、洗い上がりのしっとり感も癖になるでしょう。

40代におすすめの基礎化粧品【目的別・ハリ】資生堂 AQUALABEL(アクアレーベル) ローヤルリッチエッセンス

資生堂 AQUALABEL(アクアレーベル) ローヤルリッチエッセンス

ネーミングの通り、美容成分がたっぷり配合されたリッチな美容液。発酵ローヤルゼリーや2種類のヒアルロン酸、高麗人参エキスなど、保湿に優れた成分が豊富です。

角質層まで潤いを届けることで、長年のダメージによって蓄積された40代の肌トラブルも解消。乾燥知らずの弾むような美肌を実現してくれます。

ポンプタイプで使いやすいのも特徴。毎朝晩のお手軽ケアで潤いをキープできる割にはお安い価格も見逃せないポイントです。

資生堂 AQUALABEL(アクアレーベル) ローヤルリッチエッセンス / ¥2,310

40代におすすめの基礎化粧品【目的別・シワ】RICE FORCE(ライスフォース) トライアルセット

 

医薬部外品の有効成分「ライスパワーNo.11エキス」配合の基礎化粧品。肌が自ら潤う力を促進することで、40代のお悩みを解決してくれます。

年齢と共に減っていくセラミドの働きを促進して、肌の水分保持機能をアップ。また、美容成分が角質層まで浸透して、潤いを溜め込むことで長時間美肌をキープすることが可能に。

セット内容は、化粧水・美容液・保湿クリームの3点。さらに特典としてエイジングサインに効果を発揮するスペシャルケア用のクリームもプラス。初回のみお得な価格で体験できるので、試してみる価値ありでしょう。

RICE FORCE(ライスフォース) トライアルセット / ¥3,850

40代のスキンケアは、基礎化粧品でのアプローチがマスト。肌の内側からキレイを保つことができる基礎化粧品を選んで、いつまでも若々しい美肌をキープしてください。