APR.09.2020

春にぴったりなアイメイク特集!色の選び方ややり方を詳しくご紹介

春にぴったりなアイメイク特集!色の選び方ややり方を詳しくご紹介 春にぴったりなアイメイク特集!色の選び方ややり方を詳しくご紹介

春になると華やかな春コスメがたくさん発売されます。春らしさのあるアイメイクとは、どんな色味を使ったメイクなのか気になりますよね。今回は春にぴったりなアイメイクの色の選び方やメイク方法をご紹介します。

【目次】

春メイクってどんな雰囲気?

 

春に流行る春メイクとは、いったいどんな雰囲気なのでしょうか?春メイクの特徴についてご紹介します。

柔らかさのあるメイク

春メイクは全体的に柔らかさがあるのが特徴です。柔らかさのある色味を使うのはもちろんですが、質感も柔らかさを感じるものを使います。肌の質感やしっとりしたアイシャドウを使用することによって、優しい雰囲気を出していきます。

秋冬のメイクはどちらかというと、堅いイメージがありますが、そこから一気に解放されて優しさのある雰囲気のメイクに仕上げるのが特徴です。

花や草木の雰囲気を感じるメイク

春になると温度も上がり、花や草木が美しくなってきます。そんな春の美しい自然を連想できるような、明るさのある色味を使ってメイクします。しっかり色づく鮮やかな色味というよりは、桜のように優しくてどこか透け感のあるような色味を使ってメイクすると、春らしい仕上がりになります。

春の陽気な雰囲気を感じられるような、かわいらしいカラーメイクが毎年人気になります。

ツヤ感のあるメイク

春メイクといえば、ツヤ感は欠かせません。ニットなどの洋服を着ることが多かった冬は、どちらかというとセミマットやマットを好む人が多いですが、春になったら一気にツヤ肌が流行ります。

どこか湿度を感じるような、生感のあるツヤが春メイクにはぴったりです。ファンデーションやハイライトでいれるツヤというよりは、内側からにじみ出るスキンケアした後のようなツヤ感を作ると、春らしい仕上がりになります。

春のアイメイクのNGなやり方

 

春のアイメイクにおすすめしない、NGなメイク方法をご紹介します。

グレーやブラウンのダークなアイシャドウ

春のアイメイクは柔らかさや優しさがテーマとなるので、グレーやブラウン系のアイシャドウはあまりおすすめしません。グレーやブラウン系のアイシャドウを使ったメイクは、どちらかというと陰影を強調するようなメイクです。

春のアイメイクでのアイシャドウの役割は、陰影を作るよりも色味で遊ぶメイクの方が一般的なので、グレーやブラウンのようにダークトーンでグラデーションを作るようなアイメイクはやめるようにしましょう。

目力が強すぎる跳ね上げライン

秋冬のメイクを引きずってしまった結果、目力が強すぎる跳ね上げラインをそのまま引いてしまっている人もいます。これはNGです。黒のペンシルアイライナーを使って、目尻を思いっきり伸ばすようなメイクは、秋冬のシックなファッションには似合いますが、春の雰囲気にはまったく合いません。

黒のペンシルアイライナーは、目力がとても強く出てしまうので、春メイクとのバランスが取りにくくなる場合もあります。

バサバサな長さのマスカラ

春メイクには、バサバサに長さのあるまつげはあまり似合いません。まつげをしっかり伸ばすのはいいですが、ボリュームというよりはロングの方がおすすめです。春の透け感に合わせて、まつげを上げないというメイク法も似合うので、まつげのボリュームにこだわる必要はありません。

マスカラだけでなくつけまつげを使う人もいますが、いかにもつけているとわかるような長さのつけまつげは、春のアイメイクには合わないので注意しましょう。

春のアイメイクのポイント

 

春のアイメイクのポイントについてご紹介します。

抜け感のあるアイメイクにする

春のアイメイクは、抜け感を作るのがポイントです。秋冬のメイクはどちらかというとしっかりメイクする、というイメージがありますが、春になったら正反対に変わります。

目元を作るにしても、どこか引き算することによって、抜け感が生まれます。頑張り過ぎないアイメイクを作ることで、春らしい色味がより強調されます。目力にばかりとらわれず、あえてどこか力を入れない部分を作ることによって、春のファッションや景色となじむかわいらしいメイクに仕上がりますよ。

ツヤっぽさをプラスする

春のアイメイクには、ツヤっぽさを取り入れるのもおすすめです。肌にもツヤ感を取り入れるメイクが人気なので、目元にもツヤを入れると可愛い仕上がりになります。

ただし、肌のツヤ感を活かすために、あまりにギラギラとしたツヤを入れるよりは繊細なパール感の方がおすすめです。また部分的にラメを入れることによって、光が入った時にだけ輝きがプラスされて、かわいらしい雰囲気に仕上がりますよ。

色味を乗せすぎない

春のアイメイクは、比較的シンプルに仕上げた方がまとまりのあるメイクに仕上がります。アイシャドウを乗せる時は、あまり色を乗せすぎないのが1番です。グラデーションを作るアイメイクより、色味をアクセントとして使うメイクに仕上げた方が春っぽくなるので、色味は重ねすぎないようにしましょう。

何色か色味を使いたい場合は、色味が重ならないように部分的に使っていくのがおすすめです。

春のアイメイクにおすすめの色味は?

 

春のアイメイクにおすすめの色味をご紹介します。

さわやかに仕上げるならブルーやグリーン

春の草木や青空のように、さわやかさのあるメイクに仕上げたい場合は、ブルーやグリーンを使うのがおすすめです。普段あまり使わないという人もいるかもしれませんが、春夏に出るブルーやグリーンのアイシャドウは、使いやすいものが多いです。

透け感のある塗り心地のものが多いので、奇抜な印象にならず目元に透明感を与えます。ピンクやオレンジなどのカラーを使うと、目元が腫れぼったくなってしまうという人におすすめです。

かわいく仕上げるならピンクやオレンジ

かわいらしい雰囲気のメイクに仕上げたい人には、ピンクやオレンジがおすすめです。どちらも春にぴったりなカラーで、使いやすいカラーがたくさん登場します。

ピンクやオレンジの色味であれば、さまざまな彩度と明度のものがあるので、同系色のレイヤードを楽しむのもいいでしょう。

アイシャドウだけでなく、アイラインや眉毛などにも統一感を出すことで、よりまとまりのある春メイクに仕上がりますよ。

アイラインやマスカラはブラウンがおすすめ

アイラインやマスカラに使用する色味は、ブラウンがおすすめです。春のアイメイクには、ブラックは少し強さが出てしまいます。どこか抜け感のある色味にしたいので、ブラウン系を使うのがいいでしょう。

ブラウンの中にも、ピンクブラウンやバーガンディブラウン、アッシュブラウンなどさまざまなカラーがあるので、わずかに感じるニュアンスを楽しむのもおすすめです。

春のアイメイクのやり方~ピンク系~

 

ピンクを使ったおすすめの春アイメイクのやり方についてご紹介します。

いろいろなトーンのピンクのアイシャドウを使う

ピンクを使った春アイメイクでは、さまざまなトーンのピンクを使うとかわいく仕上がります。ベースに淡いピンクのアイシャドウを塗り、肌のくすみを飛ばしていきます。繊細なパールが入っているものが特におすすめです。

次に目尻や二重幅の部分に中明度のピンクのアイシャドウを乗せていきましょう。このピンクの色味によって、アイメイク全体の雰囲気が変わってきます。乗せる位置や色味によって雰囲気が変わってくるので、さまざまなアイメイクが楽しめますよ。

暗い色でなくても、同じピンクを重ねるだけで目が大きく見えるので、2色だけでも十分目元の印象をアップさせることが可能です。

アイライナーもピンクブラウンを使う

ピンクメイクをする時は、アイライナーもピンクブラウン系を使うのがおすすめです。ピンクメイクは、とても柔らかさのあるアイメイクに仕上がるので、アイラインにもピンクや赤が入ることで、より統一感のある目元を作ることができます。

アイラインはブラウンが入っていることで柔らかさがプラスされるので、目尻側は少しだけ延長しても、派手な印象になりません。優しい雰囲気をプラスしたい時は、少したれ目気味に仕上げるのがおすすめです。

すだれまつげでアンニュイに

 

ピンクメイクのまつげは、あえてビューラーで上げないすだれまつげがおすすめです。春メイクにはすだれまつげが良く似合います。抜け感を出すために、あえてカールさせずに、伏し目がちな目元を作っていくようにしましょう。

カールさせない代わりに、たっぷりマスカラをつけていきます。ダマにならないように1本1本丁寧にマスカラをします。細いブラシのマスカラを使って、毛1本1本を際立てることで、より繊細なまつげを作っていきましょう。

涙袋にピンクを入れてかわいさアップ

涙袋部分にピンクを入れると、より立体的でかわいらしい目元になります。涙袋全体に、透け感のあるピンクのアイシャドウを乗せます。ラメ感が強すぎると、強調されすぎてしまうので、ほどよいパール感があるものかマットなアイシャドウがおすすめです。

ピンクのアイシャドウを涙袋に乗せたら、涙袋が1番膨らんでいる部分に光を集めるために、ラメを乗せるのがおすすめです。グリッターのように、細かなラメが入っているものが1番光を集めることができます。

また目頭や下まつげの上に乗せても、うるんだ瞳を作ることができてかわいく仕上がりますよ。

春のアイメイクのやり方~オレンジ系~

 

次にオレンジを使った春のアイメイクのやり方についてご紹介します。

アイシャドウはオレンジとコーラルでフレッシュに

オレンジを使った春のアイメイクでは、オレンジとコーラルピンクのアイシャドウがおすすめです。オレンジだけだと、フレッシュさばかりが強調されてしまうので、そこにコーラルピンク系の色味を取り入れることによって、かわいさもプラスすることができます。

まぶた全体にオレンジ系を塗り、目尻部分にのみコーラルピンクを入れるようにしましょう。2色の色の境目をぼかして、自然な仕上がりにしていきます。

下まぶたは、涙袋全体にオレンジのアイシャドウを囲むように乗せていきます。オレンジを使った囲みメイクの場合、きつい印象にならないのでおすすめです。

アイラインは明るめのブラウン

オレンジメイクで使用するアイラインは、明るめのブラウンがおすすめです。オレンジとブラウンは相性が良いので、明るさのあるブラウンで抜け感を出していきましょう。

締め色を使わない代わりに、アイラインをしっかり引くことで目元を引き締めていきます。ペンシルアイライナーを使って、アイシャドウのようにぼかして使う方法もおすすめです。

マスカラは放射状にセパレート

 

オレンジメイクのマスカラは、しっかり上げてセパレートさせていきましょう。アイシャドウ自体はあまり濃くないので、マスカラでより目力をアップさせていきます。

ビューラーを使ってまつげを上げたら、ロングタイプのマスカラを使ってセパレートさせていきます。1本1本丁寧にマスカラをつけて、放射状に広がるように固めていきます。

ブラシを使って形を整えながら、ダマのないきれいなまつげを作っていきましょう。

ゴールドのキラキラで目元に光を

オレンジメイクの場合、ゴールドのキラキラアイシャドウを最後に重ねるとかわいさがアップします。まぶた全体かまぶたの中央に、ラメアイシャドウを乗せていきます。ツヤ感をアップさせることで、より春らしいアイメイクに仕上がりますよ。

下まぶたの目のキワ部分にも少量乗せて、瞳を美しく見せていくようにしましょう。

春のアイメイクのやり方~ブルー・グリーン系~

 

ブルーやグリーンを使った春のアイメイクについてご紹介します。

アイシャドウは単色でさわやかに

ブルーやグリーン系のアイシャドウは、なかなか色味を乗せるのが難しいので、単色で仕上げるのがおすすめです。ブルーやグリーン系のアイシャドウは、できるだけ透け感のあるものを選ぶようにしましょう。

まぶたに乗せることで、くすみを飛ばして透明感のある雰囲気に仕上げることができますよ。シアーな発色でまぶたの上に乗せても色が悪目立ちしないようなカラーを使うのがおすすめです。

物足りなさを感じても、アイラインやマスカラを使って目力を出していくので、シンプルに仕上げるのがコツですよ。

アイラインはブラウンブラックですっきりと

 

ブルーやグリーン系のアイシャドウに合わせるアイラインは、ブラックに近いブラウンを使うのがおすすめです。真っ黒だと少し強くなりすぎるので、ブラウンがかったものを使うだけで、少し印象が変わります。

アイラインはしっかり引いて、目力を強調させていきます。アイシャドウをあまり乗せない代わりに、アイラインを使って調整していきましょう。

目尻は目の形に合わせて少しだけはみ出すと、凛としたさわやかさを演出できますよ。

マスカラは目尻中心に

涼しげな目元に仕上げるために、マスカラは目尻中心に乗せるのがおすすめです。ビューラーを掛ける時も、目尻側をしっかり上げて目尻に重心を持ってくるようにします。

マスカラを塗る時も目頭側はあまり塗らず、目尻を中心に乗せていきます。外側に向かってしっかりマスカラを乗せることで、涼し気な目元に近づきますよ。

シルバーラメをプラスしてクールに

最後にシルバー系のラメをプラスしていきましょう。黒目から目尻側にかけて乗せていくのがおすすめです。涙袋の上にも乗せることで、より立体感を強調することができますよ。

シルバーラメは色味がついていないものがおすすめで、ラメだけをプラスできるような色合いのものを使うようにしましょう。

アイメイク以外の春メイク

 

ここからは、春のアイメイクに合わせる他の部分のメイク方法をご紹介します。

ベースメイクはツヤ肌に

春のベースメイクは、ツヤ肌が定番です。春のベースメイクのポイントは、生っぽさのあるベースメイクなので、内側からにじみ出るようなツヤ感が必要になります。まずは、しっかり保湿して、スキンケアから生まれるツヤも仕込んでいきます。

化粧水や美容液オイルなどを使用して、ツヤのある肌を作っておきましょう。そして、次にパール感やラメ感のある保湿系下地を使っていきましょう。

化粧崩れがしやすい人でも、崩れ防止下地を塗る前に必ずこの手順を組んでください。パール感のある下地を仕込む場合と仕込まない場合では、ツヤ感の出方が異なります。

ファンデーションは、クッションファンデーションやリキッドファンデーションがおすすめです。ツヤ感があり、素肌っぽく仕上がるものがおすすめです。

ファンデーションでカバーしきれなかった部分は、コンシーラーを使って隠していきます。ただし、春メイクは肌が少し透けているくらいの方がかわいいので、少しのシミやニキビ跡などはそのままにしておくのも春らしくていいでしょう。

フェイスパウダーは崩れやすい鼻周り以外はあまり乗せず、ツヤ感をキープするようにしましょう。

リップとチークで暖かさをプラス

 

春メイクのリップとチークは、暖かさのある色味を使っていきます。アイメイクに合わせて、ピンクやオレンジを使うのがおすすめです。春のアイメイクは抜け感があるので、チークやリップも抜け感を意識しましょう。

チークは透け感のあるものがおすすめです。素肌っぽいベースを作っているので、内側からにじみ出ているようなチークがおすすめです。リキッドチークやクリームチークを使って血色感をプラスするのがいいでしょう。

チークはいつもより広めに乗せていくのがおすすめです。頬の中心から外側に向かってグラデーションになるように入れていくと、かわいらしい雰囲気に仕上がるのでおすすめですよ。

リップは、ツヤ感のあるものでジュワっと発色するようなものが似合います。唇の中央からグラデーションになるように塗ると、よりかわいらしい雰囲気に仕上がります。

ラフな塗り方が似合うので、唇全体に乗せてからフチの部分のみを綿棒でぼかしたり、指でポンポン塗ったりするのもおすすめですよ。

アイブロウは柔らかく仕上げる

春メイクに合わせるアイブロウは、柔らかさが大切になります。春のメイクでのアイブロウは、あまり暗さや濃さがあるものは似合いません。だからこそ、アイブロウマスカラを使って、本来の色素を消すのがおすすめです。

眉全体の明るさを調整するために、最初にアイブロウマスカラを使って眉毛の印象を消してから描くと、濃くなりすぎないです。足りない部分にのみペンシルやパウダーを使って付け足していきましょう。

アイブロウの色味は、髪色よりも少し明るめの色味がおすすめです。ベタッと色が乗るようなパウダーやペンシルを使うのではなく、ふんわりと柔らかく発色するアイテムを選ぶようにしましょう。

もともと眉毛があまり生えていない、薄いという人は、パウダーを使って形を取っていきましょう。しっかり形を取るよりは、輪郭が少しぼかされている方がふんわりとした印象になるので、だいたいの形を取るだけで十分です。

きれいに整えすぎないことによって、抜け感のある眉毛に仕上がりますよ。

春メイクにおすすめのアイメイク用コスメ

 

春メイクにおすすめのアイメイク用コスメについてご紹介します。

春のアイメイクにおすすめのアイシャドウ【1】THREE(スリー)ディメンショナルビジョンアイパレット

threeのアイシャドウ

THREEのディメンショナルビジョンアイパレットは無数の仕上がりを楽しめるパレットです。ワンカラーで仕上げたり、重ねるごとに変化する印象を楽しんだりできます。なりたい雰囲気に合わせて、さまざまな使い方ができます。

THREEディメンショナルビジョンアイパレット / ¥7,150

春のアイメイクにおすすめのアイシャドウ【2】kiss(キス)デュエルアイズ

キスのアイシャドウ

kissのデュエルアイズは、ジュエリーのように輝く目元に仕上がるアイカラーです。上品なラメのベーシックラインとポップで大粒ラメのシャイニーラインがあります。ピタッとフィットしてきれいな仕上がりを長時間キープします。

春のアイメイクにおすすめのアイライナー【1】shuuemura(シュウウエムラ)ドローイングペンシル

シュウウエムラのペンシル

shuuemuraのドローイングペンシルは多彩な引き締めカラーとアクセントカラーが揃っています。ロングラスティング・ウォータープルーフ処方です。なめらかに伸びて、シャープなラインから自然な仕上がりまで思い通りに仕上がります。

shuuemuraドローイングペンシル / ¥2,640

春のアイメイクにおすすめのアイライナー【2】dejavu(デジャヴュ)ラスティンファインクリームペンシル

デジャヴュのアイライナー

dejavuのラスティンファインクリームペンシルは、極細から太めのラインまで自由自在に描けるライナーです。肌あたりが優しく滑らかにかける芯を採用しています。密着成分が描いたラインをコートするので自然なラインが1日続きます。

春のアイメイクにおすすめのマスカラ【1】CLINIQUE(クリニーク)ラッシュパワーマスカラロングウェアリングフォーミュラ

クリニークのマスカラ

CLINIQUEのラッシュパワーマスカラロングウェアリングフォーミュラは、すっと長く伸びたようなまつげに仕上げます。コンパクトなブラシが短い毛もキャッチします。汗や皮脂に強く、ぬるま湯で簡単にオフが可能です。

CLINIQUEラッシュパワーマスカラロングウェアリングフォーミュラ / ¥3,850

春のアイメイクにおすすめのマスカラ【2】CEZANNE(セザンヌ)セパレートロングマスカラ

セザンヌのマスカラ

CEZANNEのセパレートロングマスカラは、密着性の高い液が根元からコーティングします。何度塗り重ねてもダマなくセパレートします。毛先で伸びる液伸びフィルム採用で、繊維なしでも自然に際立つロングなまつげを作ります。

CEZANNEセパレートロングマスカラ / ¥638

春におすすめのアイメイクについてご紹介しました。春になるとかわいい春コスメがたくさん登場します。洋服を衣替えするのと一緒に、メイクも衣替えしてみてはいかがでしょうか?ぜひ春だからこそできるアイメイクを楽しんでみてくださいね。