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APR.17.2020

ジェルネイルの正しい落とし方は?用意するものやケア方法もご紹介

ジェルネイルの正しい落とし方は?用意するものやケア方法もご紹介 ジェルネイルの正しい落とし方は?用意するものやケア方法もご紹介

普通のネイルよりもキレイで長持ちしやすいジェルネイルは、おしゃれ女子から人気があります。しかしこのジェルネイルは、普通のネイルと落とし方が違うことをご存知ですか?今回は、ジェルネイルの正しい落とし方についてご紹介します。

【目次】

ジェルネイルとは?

 

注目を集めているジェルネイルですが、そもそもジェルネイルとはどんなもので、どんなメリットがあるのでしょうか。

ジェルネイルとは、ゲル状の樹脂を硬化させることで形成するネイルのことです。
硬化する際は、ハンドメイドでも使われているUVライトを使うことが一般的ですが、LEDライトを当てる場合もあります。

ジェルネイルの場合、自爪を土台にしてコーティングして仕上げていくので、仕上がりがとっても自然なんですよ。

■ジェルネイルのメリット
ジェルネイルは、普通のマニュアルよりも長持ちします。すぐ剥げてしまうことがないので、あまりネイルに時間をかけることができない方や、ずぼらさんにもおすすめなんです。

また、ジェルネイルは非常に透明度が高いので、仕上がりにツヤがあってとても美しいです。
メタルパーツやホログラムなど、他のネイルパーツもキレイに引き立ちます。

ジェルネイルは普通のネイルと落とし方が異なる?

 

ジェルネイルが長持ちするということは、自爪にぴたっと密着しているということ。

つまり、マニキュアで使うような除光液では簡単に落とすことができないんです。
また、無理やり剥がすこともできません。

強引にオフすることはおすすめできない、と専門の方も言っているので、ジェルネイルの落とし方はきちんとやり方を見た上で落とさなければなりません。

おしゃれなデザインのネイルを楽しむためには、自爪の健康を第一に守ることがとても大切です。
そこで今回は、ジェルネイルをオフする方法や、正しいやり方についてご紹介するので、ジェルネイルを楽しむ方はぜひ参考にしてみてくださいね。

ジェルネイルを無理やりオフするとどうなる?

 

ジェルネイルにはいろいろなメリットがありますが、その分デメリットもあるんです。
ジェルネイルが長持ちするということは、自爪の「傷み」もそれに応じて大きくなるということです。

もしも無理やりオフしてしまった場合、自爪が薄くなってしまいます。
そして、白くカサカサになって、爪に大ダメージを与えることになってしまうんです。

自爪がカサカサになってしまうだけ、見た目がわるくなりますし、ネイルでカバーしようとしてもキレイに乗らずにイマイチな仕上がりになってしまうこともあります。

でも、正しいジェルネイルの落とし方をすれば、ダメージを最小限にとどめることができるんですよ。

ジェルネイルを落とす方法は?

 

ジェルネイルの落とし方を見る前に、ジェルネイルはどこで落とせるのかご紹介します。

基本的には、ジェルネイルをしてもらったネイルサロンか、自分の行きやすいネイルサロンです。
そしてここ最近、増えているのは自宅でオフする方ですね。

主にこの2パターンが挙げられます。
それぞれの場所でジェルネイルをオフするメリット・デメリットを見ていきましょう。

それぞれの特徴を知り、自分の落としやすい方を選んでみてはいかがでしょうか。

サロンでやる

ジェルネイルは自爪にとても負担がかかるので、初めての方であればネイルサロンで落としてもらうのがおすすめです。

■ネイルサロンで落とすメリット
ネイルサロンで落としてもらえれば、専門の方が行ってくれるので、安心して任せることができます。
ジェルネイルのオフは、自分ではなかなかどのタイミングで落とせばいいのか判断しにくいものですので、プロに相談しながらオフできるのもメリットの一つです。

■ネイルサロンで落とすデメリット
デメリットを考えるのであれば、やはり料金でしょうか。
自分でオフするよりも、少し高くなります。
地域やそのお店によって変わってきますが、平均2,000~3,000円くらいのようです。
ジェルネイルを毎回楽しみたい方からすると、ちょっと高くつくかもしれませんが、自爪を傷ませないオフをするためには欠かせない費用になってくるかもしれません。

自宅でやる

ジェルネイルは、正しいやり方や必要なものをきちんと用意すれば自宅でもオフすることが可能です。

■自宅でオフするメリット
自宅でオフするメリットは、やはり自分のタイミングでできるということではないでしょうか。
仕事で忙しい方やネイルサロンに行くのが面倒に感じてしまう方にとって、自宅でゆっくりオフできるということは大きなメリットになりそうです。
また、最初に用意するもののお金はかかってきますが、2回目以降は家にあるものでできるので、これからのことを考えると安く済ませることができそうです。

■自宅でオフするデメリット
自宅でオフするデメリットは、自爪を傷付けてしまう可能性があるということ。
初めてやるときは、どのくらいの強さでやればいいのかなどが分からないので、戸惑ってしまう方もいるでしょう。
ジェルネイルの落とし方に慣れるまで、少し時間がかかってしまう方もいるようです。

ジェルネイルをサロンで落とす場合の料金や時間はどれくらい?

 

ネイルサロンでジェルネイルを落とす場合、どれくらいの費用がかかるのか、どれくらいの時間がかかるのか気になる方もいますよね。

先ほどお話したように、ネイルサロンでオフする場合の平均費用は10本で2,000~3,000円くらいだと言われています。
ただ、この平均費用はジェルネイルを落とすだけの金額です。

ジェルの他にもストーンやシールといった特別な物も落としたい場合は、別途料金が発生するお店もありますので、事前に確認をしておくことが大切になります。

また、ジェルネイルをしたお店で付け替えをすることは無料になる場合もありますが、他のお店で付けたジェルをオフするときは無料にならないことがほとんどです。

ジェルネイルのオフにかかる時間は、大体40分くらいになります。
それほど丁寧に落とさなければならないことが伺えますね。

自宅でできるジェルネイルの落とし方

 

ここからは、自宅でできるジェルネイルの落とし方をご紹介していきます。

ネイルサロンでも40分くらいかかると言われているジェルネイルのオフは、一つ一つのステップを丁寧に行っていくことが大切になりそうです。

自爪を傷付けないためにも、そして次のネイルを楽しむためにも、雑にならないように気を付けてくださいね。

まずは、ジェルネイルのオフで必要な道具から見ていきましょう。

用意するもの

ジェルネイルをオフするときは、用意するものがいくつかあります。
ジェルネイルを自分で落とすことにしているのであれば、最初に用意しておくことがおすすめです。

■ジェルネイルをオフするときに必要なもの
・アセトンリムーバー、もしくはジェルリムーバー
・ファイル(目安は150~180くらいのグリッド)
・コットン(ネイルを覆う大きさを10枚)
・アルミホイル(指先に巻きつけられる大きさを10枚)
・ウッドスティック、もしくはプッシャー
・キューティクルオイル

他にも、ピンセットやマスク、ゴム手袋などがあると便利です。

ネイルの表面を削る

必要なものを用意したら、ジェルネイルの落とし方を1ステップずつ見ていきましょう。

まずはファイルでジェルネイルを削ります。
これは、アセトンリムーバーをジェルネイルに浸透しやすくするためです。

ただしファイルで削るときは、勢いあまって自爪まで削らないように気を付けてください。
あくまでジェルネイル部分のみを削るように、丁寧に行っていきましょう。

削れないほどの大きいストーンなどがついている場合は、ストーンを囲むジェルネイル部分を削ってください。

コットンをアセトンリムーバーに浸す

ジェルネイルを削ったら、次にアセトンリムーバーを浸透させてジェルネイルを浮かせるステップに入ります。

このとき、コットンを最初に爪の大きさにカットしておくことがポイントです。
指にアセトンリムーバーが染み込む時間が大きくなってしまうと、肌に負担をかけてしまう可能性があるからです。

ですので、コットンは爪の大きさで十分なんですよ!
事前準備としてカットしておきましょう。
また、コットンを乗せる前に、爪の周りにキューティクルオイルを塗って保護するようにしてください。

アセトンリムーバーの染み込ませ方は、アルミホイルの上にコットンを置いたらたっぷりとコットンに含ませればOK。
素手で触るのはあまり良くないので、ピンセットを使うと便利ですよ。

爪に乗せてアルミホイルで巻く

 

ピンセットでアセトンリムーバーを含ませたコットンを爪に乗せたら、アルミホイルをさらに重ねて指先を包み込むようにしましょう。

すべての指先をコットンとアルミホイルでセットしたら、15分ほど放置します。

ジェルネイルの落ちが悪い場合は、20分ほど放置してもいいでしょう。
このままでもいいですが、手を温めるとアセトンの浸透が早まりジェルが溶けやすくなるので、ゴム手袋やビニール手袋をプラスする方法もおすすめです。

ちなみに最近は、ソークオフキャップを活用する方もいます。

浮いたジェルを削る

放置時間が終わり、アルミホイルやコットンをはずすと、リムーバーが浸透したジェルネイルが浮いて外れやすくなっているはずです。

浮いている場合は、そのジェルネイルをウッドスティックもしくはプッシャーで、優しく少しずつ突いて落としていきます。
このとき、決して自爪まで削らないように気を付けてください。

一気にすべての指のアルミホイルをとって作業をしてしまうと、後回しになった指のジェルが再び硬化してしまう可能性があるので、行うときは1本ずつオフしながら順番にアルミホイルを剥がしていくようにしましょう。

取れない場合はもう一度繰り返す

上の段階でまだ浮いていないジェルがある場合は、無理にやらないでください。

爪の先端部分は皮膚と密着しておらず、温度が低いことからジェルが溶けづらく、よく残ってしまうことがあります。
このようにジェルネイルの浮きが不十分な場合は、再度コットンにリムーバーを浸し、ネイル部分にかぶせてアルミホイルを巻きましょう。

放置時間は5分ほどで大丈夫かと思いますので、再確認してみてくださいね。

ジェルネイルの落とし方で注意すべきポイント

 

ジェルネイルを落とすときは、どうしてもやってはいけないことがあります。
特に自分でやろうと思っている方はチェックすることがおすすめです。

爪は髪の毛と同じケラチンでできているため、硬いイメージがありますが実はとっても割けやすいんです。
ジェルネイルがはがれ始めたからといって早く落とそうとすると痛みをともなうことがあります。

自分で自分の爪を傷付けてしまわないように、間違ったオフの仕方もチェックしてみましょう。

無理やり剥がさない

ジェルネイルの落とし方で一番やってはいけないことが、無理やり剥がすことです。

爪とジェルの間に隙間ができたり、何週間も経ったりしてくれば、自然と剥けてくるのですが、これは爪の根本だったり先端だったり、ジェルネイルのちょっとしたところだけですよね。

「このまま剥がしてしまえばいいや」というのも分かるのですが、だからといって無理に剥がしてはいけません。

爪は3層からできているのですが、無理やり剥がすことによって一番上の爪の層も一緒に剥がれてしまうんです。
その結果、爪が白くなったりカサカサしたり、さまざまな爪のトラブルに発展してしまうので気を付けましょう。

ジェルネイルをオフしている最中も、無理やり剥がすようなことは控えてくださいね。

除光液は使わない

意外と多くの方が間違えてしまうのですが、除光液で落とそうとするのはNGです。

マニキュアを落とすための薬剤である除光液は、マニキュアが落ちるならジェルネイルも落とせそう……と思ってしまいがちですが、ノンアセトンの除光液の場合は、ジェルネイルを落とすことはできません。

この除光液を使って無理に落とそうとしてしまうと、爪などを痛めてしまう原因になってしまいます。

必ずジェルネイルを落とす際は、専用のリムーバーを使うようにしましょう。
購入する際も、ジェルネイルを落とせるものなのか、きちんと確かめてくださいね。

アセトンリムーバーのみで落とそうとしない

ジェルネイルを落とすときに使うアイテムを、アセトンリムーバーと言います。
マニキュアで言えば、除光液のようなもの。

そのため、アセトンリムーバーを使えば、ジェルネイルを落とすことができるのでは?と思ってしまいがちですが、アセトンリムーバーのみで落とそうとするのはやめましょう。

マニキュアのように、コットンにしみ込ませた除光液を滑らせるようにして落とせればいいのですが、ジェルネイルはしっかり自爪に密着しているので、時間をかけて浮かせる必要があるんです。

ちなみに、アセトンリムーバーではなく、ジェルリムーバーというアイテムでも大人気です。
ジェルリムーバーはセルフジェルネイルの専門ショップ以外に、ドラッグストアや100均ショップなどでも購入することができますよ!

マニキュア専用の除光液「ネイルリムーバー」と間違えないように気を付けてください。

削りすぎない

ジェルネイルをオフするときに、ある程度表面を削ることを説明しましたよね。

しかし、このとき削りすぎないように気を付けなければなりません。
削りすぎてしまうと、いつの間にか自爪を傷付けている可能性が……!

かといって削らないと、次のステップでも落ちにくくなってしまうので、こまめに確認しながら削っていくことがポイントです。

削れないほどの大きいストーンやパーツがついているのであれば、ストーンを囲むジェルネイル部分を削り、リムーバーが浸透しやすいようにしてみてください。

ジェルネイルのオフで爪が傷んでしまったときは?

 

ジェルネイルが何かの衝撃で取れてしまうと、自爪も傷ついてしまいます。

場合によっては自爪が割れたり欠けたりしてしまうこともあるんですよ。
そのときは、オフしたあとにきちんとネイルケアをしてあげることが大切ですが、応急処置として何かできることがあれば知りたいですよね。

ここでは、自分でできる応急処置をご紹介します。

補修液を使う

補修液は、爪内部に直接「爪保護成分」というものを届けてくれるアイテムです。

定期的に浸透させることで、強くてキレイな爪を育てることが期待できるんですよ。
ジェルネイルによる衝撃だけでなく、元々爪が薄くて割れやすい女性にもおすすめのアイテムです。

補強コートを塗る

補修液ではなく、補強コートというものもあります。
外からの刺激を守ることができるアイテムで、傷んで弱った自爪を守ることが期待できますよ。

傷んだ爪が伸びるまでの一時的なアイテムになりますが、二枚爪などを防げるのは心強いですね。

ジェルネイルをオフした後はネイルケアが大切!

 

ジェルネイル後の自爪は、自分たちが思っているよりもずっとダメージを受けています。

ジェルネイルをオフした後は少し爪を休ませることがおすすめです。
その他にも、キューティクルオイルで保湿をしてあげることがとっても大切!
爪もお肌と同じ皮膚の一部ですので、しっかり保湿することで次のネイルが綺麗になりますよ。

そして定期的に下記の方法でネイルケアをしていくことがおすすめです。

爪の形を整える

爪の形を整えるには、爪切りではなく、爪やすり(エメリーボード)を使うことがおすすめです。

伸びた爪を切ったり、形を整えたりするときには爪切りを使うことが多いでしょうが、爪には負担となってしまいます。

ヤスリの粗さは180〜240G(グリット)くらいがおすすめです。
「爪の形を整える用」と書かれているものを選ぶのもポイントになります。

そして爪に当てたら、上下に動かして削るのではなく、一方向に動かしながら形を整えるようにしましょう。

甘皮を処理する

甘皮を除去することで、爪がキレイに見えやすく清潔感も演出することができますし、指が細く見えるとも言われています。

キューティクルリムーバーを爪や甘皮に塗布し、ぬるま湯を入れた容器で指先を3分ほどつけて温めてから行うことがポイントです。

タオルで指先を拭き、再度キューティクルリムーバーを塗布して指でなじませたら、プッシャーで甘皮を優しく押し上げましょう。
お湯で湿らせたガーゼで、浮き出た甘皮を拭き取れば終わりです。

爪の表面を磨く

爪の表面を磨くことで、爪にツヤがでてもっとキレイな指先を演出することができますよ。

バッファーで爪の表面をこすり、シャイナーで爪の表面を磨きあげましょう!

とても簡単ですが、磨きすぎは爪を薄くする原因になるので気を付けてください。

手触りもよくなりますし、見た目もキレイなので毎回やりたくなってしまいますが、頻繁に爪を磨いてしまうと爪への負担になることがあります。
2週間に1回のペースを目安にして行うようにしましょう。

キューティクルオイルを浸透させる

ネイルケアの仕上げに、キューティクルオイルを使用します。

爪の生え際にキューティクルオイルを垂らしたら、反対側の指の腹を使って爪全体を優しくマッサージします。
マッサージをしながら爪や指先を温めれば、キューティクルオイルの浸透も良くなりますよ。

このキューティクルオイルはこまめにやることがおすすめです。

トータル的なネイルケアをするときだけでなく、お出かけ前やお手洗い後など、ちょっとしたときに行うことで健康な爪を守ることができます。

ハンドクリームで保湿する

キューティクルオイルだけで爪を保湿するのもいいですが、効果を高めるためにはハンドクリームと併用することがおすすめです。

ハンドクリームには油分が含まれているので、キューティクルオイル後の爪に使えば膜を張って乾燥しにくくしてくれるんですよ。

爪も手もしっとりするので一石二鳥ではないでしょうか!

ネイルケアにおすすめのアイテム

 

ジェルネイルの落とし方やケア方法をご紹介させていただきましたが、最後におすすめのネイルケアアイテムをご紹介させていただきます。

美爪を守るためには、こまめにキューティクルオイルで爪のケアを取り入れてあげましょう。

爪のうるおいを保つことができれば、ジェルネイルのしやすさや仕上がりも変わってきますし、ネイルをしていないときでもキレイな指先を保つことができます。

ジェルネイルを落とした後は、少し爪をお休みさせることも大切ですので、その間もネイルケアをしていきましょう。

Dr.Nail(ドクターネイル) ディープセラム

Dr.Nail(ドクターネイル) ディープセラム

Dr.Nail(ドクターネイル)のディープセラムは、傷んだ爪の内部までケアしてくれるアイテムです。

爪が薄い、割れやすい、二枚爪になりやすいという方にもおすすめで、ローズの香りから選ぶことができます。
手爪用だけでなく、足爪用もあるのは嬉しいですね。

Dr.Nail(ドクターネイル) ディープセラム / ¥4,180

DHC(ディーエイチシー) キューティクルトリートメントオイル

DHC(ディーエイチシー) キューティクルトリートメントオイル

DHC(ディーエイチシー)のキューティクルトリートメントオイルは、美容成分が水溶性と油溶性の2層に分かれているので、容器を振ってオイルを混ぜてから使うアイテムになっています。

さらっとしたオイルなのでべたつかないですし、見た目もポップで可愛いですよね。

DHC(ディーエイチシー) キューティクルトリートメントオイル / ¥620

ADDICTION(アディクション) アディクション ザ キューティクルオイル

ADDICTION(アディクション) アディクション ザ キューティクルオイル

ADDICTION(アディクション)のアディクション ザ キューティクルオイルは、5つの美容成分を配合しており、うるおいやツヤをアップしてくれるキューティクルオイルです。

爪への優しさにこだわったアイテムなので、リッチなネイルケアを行うことができそう!

ADDICTION(アディクション) アディクション ザ キューティクルオイル / ¥2,200

uka(ウカ) nail oil

uka(ウカ) nail oil

ネイルケアアイテムで人気を誇るのが、uka(ウカ)のnail oilです。
ロールオンタイプになっているので、爪の根元にボトルの先をコロコロと塗るだけでケアできるので、外出先でも簡単に使えます。

7:15、13:00、18:30、24:45、basicというように、それぞれに名前があり、使う時間帯を考えた香りになっているので、香りにも癒されますよ。

uka(ウカ) nail oil 5本セット / ¥15,400

ジェルネイルの落とし方やおすすめのネイルケアアイテムなどについてご紹介しました。ジェルのオフは自爪に負担がかかるからこそ、丁寧に落としてそのあとのネイルケアをきちんとしてあげることが大切です。これからのジェルネイルライフを楽しむためにも、ぜひ意識してみてください。