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MAY.27.2020

脇毛の処理ってどうしてる?脇毛のお悩みやセルフでやる方法をご紹介

脇毛の処理ってどうしてる?脇毛のお悩みやセルフでやる方法をご紹介 脇毛の処理ってどうしてる?脇毛のお悩みやセルフでやる方法をご紹介

肌の露出が増える時期になると気になるのが脇毛。見られる瞬間があってもいいようにいつでもキレイにしておきたいですよね。しかし脇毛の処理に悩む女性も多いのでは?今回は、脇毛の処理方法などについてご紹介します。

【目次】

脇毛の処理はしてる?

 

脇毛の処理は定期的に行っていますか?

海外では脇毛処理をしない女性もいるようですが、日本ではまだまだ脇毛をそのままにしておくことに対して抵抗がある女性もいるでしょう。

タンクトップやノースリーブを着たり、水着姿になったりする春夏の時期はもちろん、秋冬の温泉旅行や彼とのお泊まりデートがある日はやっぱり脇毛処理をしておきたいものですよね。

しかし脇毛の処理には、「上手にできない」「どのくらいのペースで処理すればいいのか分からない」といったお悩みもつきもの。
また、黒ずみやポツポツができたり、処理後のチクチクが気になるといった声も多いです。

そこで今回は、脇毛処理のお悩みを解決できるようにお悩みの原因や解消法をご紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね。

脇毛の悩みあれこれ

 

脇毛に関する悩みはたくさん!

周りの友人や家族にも聞きにくい分、一人で抱え込んでしまっている方もいるのではないでしょうか。

脇毛の正しい処理方法も気になるけど、周りの目が気になるという方も少なくありません。
海外では女性も脇毛をそのままにしているところがありますし、日本でもじわじわと「あえて脇毛を残す」という方が増えているようです。

しかし脇毛をそのままにしておくと、どのような印象を与えてしまうのでしょうか。

美意識が低いと思われる

日本ではまだまだ「女性は脇毛を処理するのが常識」だと言われていますよね。

そのため、脇毛が生えていると不潔な女性だと思われてしまうことが多いようです。
特に男性は、女性の脇毛を見てしまうと引いてしまうことがあるみたい。

女性からも、美意識が低いと思われてしまうようです。

肌の露出が増える春夏はもちろん、秋冬でもどこで見られているか分からないので、常に気を遣う必要がありそうですね。

いつ見られても完璧でいたい

周りの目が気になる一方で、自分自身がいつも完璧でいるためには、脇毛などのムダ毛処理が必要不可欠だと思っている女性も少なくありません。

長袖の季節であっても、いつどこで見られるか分からないので、そこに備えて常に脇毛処理をしている方も多いのではないでしょうか。

季節問わず毎日脇毛処理をしているという方もいるようですが、「そもそも毎日処理するのは大丈夫?」というお悩みを抱えている方もいるようです。

いつ見られてもいいように常に処理したいという気持ちは良いと思いますが、毎日行うことで「脇毛が濃くなるのではないか」「肌を傷付けているのではないか」という別のお悩みに発展してしまうことも……。

上手に自己処理できない

「いつ見られてもいいように脇毛はきちんと処理をしておきたい、だけど上手にできない」というお悩みを持つ女性も少なくありません。

自己処理後にポツポツしてしまったり、剃りきれていなかったりすると、さらに気になってしまいますよね。

毎日ケアしていたほうがキレイだとは思うもの、上手に処理できないことを考えると脇毛の処理はなかなか難しい問題になってしまうのではないでしょうか。

これを機に正しい脇毛処理方法をマスターしたいですね。

脇毛の悩み別の原因

 

脇毛にはさまざまなお悩みやトラブルがたくさんありますよね。

不安になってしまう女性も多いかもしれませんが、脇毛に関するお悩みやトラブルはまず原因を知ることが大切です。

原因が分かれば、どんなことに気を付ければいいのか解決法が見つかるはず!

そこでここでは、多くの女性が抱える脇毛問題の原因についてご紹介します。

■脇毛問題
・処理後にチクチクする
・脇毛が濃くなる
・黒ずみやボツボツができる
・ニオイが気になる

処理後にチクチクする

脇毛を処理した後に、チクチクしてかゆくなったことはありませんか?
毎回処理をした後に気になるチクチク……なんとかしたいですよね。

そのチクチクの原因は、毛の形状と処理方法が密接に関係していると言われています。

通常の毛先は丸く太い状態なので、伸びたまま処理をしていない脇毛は丸みを帯びています。
ですので自然に脇毛が生えてきてもチクチクすることは一切ないようです。

しかし、鋭利なカミソリなどで脇毛を剃ると、見た目はキレイになりますが、鉛筆の先を削ったように毛先は尖った状態になってしまうんです。
この毛先が脇を刺激してチクチクの原因になっているそう。

カミソリではなく、除毛クリームや脱毛器など、他の方法にすることでチクチクを軽減できるようです。

脇毛が濃くなる

「脇毛を処理すると、生えてくる新しい毛が濃くなっているような気がする」というお悩みを抱えている方もいるようですね。

脇毛を剃るということは、毛穴の外に出てきた毛の先端だけをカットしているということになるため、毛根は生き続けているということ。
先端を剃っても毛の断面は見えている状態になりますので、その断面によって太く濃くなったように見えることがあるそうです。

脇毛を剃ったくらいでは濃くならないそうですが、自己処理による刺激で脇毛が濃くなる可能性はなきにしもあらずなのだとか!

正しい脇毛処理でできるだけ刺激を回避することが大切になりそうです。

黒ずみやボツボツが気になる

脇毛を処理したのに、黒ずみやボツボツが気になるという方も多くいるようですね。

この正体はズバリ剃り残しです。
黒いボツボツは毛の先端の断面ということになります。

カミソリで一気に剃ろうとするとヘッドが肌に密着しにくくなりますので、剃り残しが出てきてしまい、脇毛をキレイに剃ることができないようです。

ワキといった細かい部分はこまめに区切ってカミソリを動かすことが解決法になりそうですよ。

ニオイが気になる

ワキ問題と言えば、ワキのニオイもあるのではないでしょうか。
脇毛をきちんと処理していないとニオイが気になるという女性は少なくありません。

ニオイに関するトラブルは、生活習慣や食生活の乱れが関係していますが、確かに脇毛の処理が不十分であることも挙げられます。

脇毛がたくさん生えていると、悪臭物質を生成する常在菌が繁殖しやすくなることからニオイがきつくなってしまうそう。

冬でも定期的にケアをすることが大切になってきますが、このとき中途半端に切れた脇毛をそのままにしておくのはあまり良くないようです。
根元からしっかり脇毛を除去することで、ニオイケアができるようですよ。

脇毛を処理する方法は?

 

気になる脇毛を処理するためには、どのような方法があるのでしょうか。

基本的には、自分で行う方法か専門のサロンでやってもらう方法があります。
それぞれの特徴やメリット、デメリットについて見ていきましょう。

サロンでやってもらう

脇毛をキレイに処理したいのであれば、脱毛サロンや医療脱毛クリニックなどを利用することがおすすめです。
正直に言うと、自分の力でワキをキレイに処理するのには限界があるからです。

専門の方にやってもらえばキレイに処理することができますし、脇毛はすぐに生えてきますので脱毛することでキレイな状態を長く保つことが期待できます。

■サロンでやってもらうメリット
・知識がなくても大丈夫
・安心して任せることができる
・さまざまな脇毛処理トラブルから回避できる

■サロンでやってもらうデメリット
・金額が高そう
・勧誘が気になる
・通うのに時間が必要

サロンで行ってもらうとなるとやはりお金が気になりますよね。
しかしワキの脱毛は比較的安く行えるところが増えています。
また、悪評が広まってお客さんが減らないように無理な勧誘をするところが減っているのも事実。

施術時間も両脇で30分くらいですので、近いところにあるサロンの料金や口コミをチェックしてみてはいかがでしょうか。

自己処理をする

サロンでやってもらうのにはいろいろなメリットがありますが、それでも時間がなかったり、ワキを出すことに抵抗があったりする方もいるのではないでしょうか。

その場合は自分で行う自己処理があります。

■自己処理のメリット
・手軽にできる
・費用を抑えることができる
・自分の好きなタイミングで行える

■自己処理のデメリット
・剃り残しができてしまう
・トラブルに繋がることがある

自己処理での一番不安なところは、さまざまなトラブルに発展してしまう可能性があるということです。
失敗やトラブルがあることも理解した上で、正しく処理していくことが何よりも大切になるでしょう。

脇毛を自己処理するときは何を使うのがおすすめ?

 

「デメリットはあるけれど、自分で処理したい」という方は、脇毛を処理するときに使うアイテムにも注目していく必要がありそうです。

脇毛を処理するときに使うアイテムはいろいろありますので、それぞれの特徴やメリット・デメリットを知り、自分に合ったものを使うといいでしょう。

■自己処理でよく使うアイテム
・毛抜き
・カミソリ
・除毛クリームやブラジリアンワックス
・電気シェーバー
・脱毛器

この5つに分けて、ご紹介します。

毛抜きのメリット・デメリット

脇毛処理の一般的な方法といえば毛抜きです。
根本から抜くことができるので、見た目はキレイになりますが、実際にワキにはいい方法なのでしょうか。

■毛抜きのメリット
・根本から抜けて見た目がキレイ
・手軽にできる

■毛抜きのデメリット
・1本1本抜くので時間がかかる
・汗の分泌を活発にしてしまう可能性があるのでべたつきやニオイが気になることがある
・肌にダメージを与えやすい

見えにくい脇毛を毛抜きで処理することは肌にとてもダメージを与えることになりますので、あまりおすすめできない方法です。
それでも毛抜きで行う場合は、毛を抜く部分に蒸しタオルなどを当てて温め、毛抜きで抜き終えたら冷たいタオルなどで冷やして保湿しましょう。

カミソリのメリット・デメリット

毛抜きと同様に、カミソリも脇毛の自己処理では一般的な方法ですよね。

■カミソリのメリット
・手軽にできる
・毛抜きよりも早い

■カミソリのデメリット
・根本が残るのでチクチクしたりボツボツしたりする
・肌への負担が大きい
・色素沈着にも繋がる

刃を当てた状態で滑らせるカミソリは、肌への負担が大きいですし、刺激によって色素沈着を起こし、ワキが茶色っぽくなってしまうことがあります。
間違った方法で処理すると、色素沈着や肌荒れ、埋没毛などを起こしてしまうことが大きなデメリットと言えるでしょう。

除毛クリームやブラジリアンワックスのメリット・デメリット

除毛クリームは、毛のタンパク質を分解し溶かすことで脇毛などのムダ毛を処理する方法です。
ブラジリアンワックスは、ワックスを塗った後にワックスシートで剥がすような形になります。

こちらもムダ毛処理では定番の方法ではないでしょうか。

■除毛クリームやブラジリアンワックスのメリット
・広範囲の脇毛を一気に処理することができる
・比較的カミソリよりもキレイに処理できる

■除毛クリームやブラジリアンワックスのデメリット
・肌への負担が大きい

こちらの方法はアフターケアを怠ると、赤いブツブツが現れたり肌が黒ずんだり、毛穴が開いたままになって炎症を起こしたりしてしまう可能性があるので、肌の弱い方は避けた方がいいかもしれません。

電気シェーバーのメリット・デメリット

電気シェーバーをワキに当てて剃毛していく方法も人気があります。
電気シェーバーは肌に直接刃が当たらず、ダメージを与えにくい構造に設計されていることが特徴です。

■電気シェーバーのメリット
・カミソリや毛抜きよりも安全
・シェービング剤を塗る必要がない
・痛みがない

■電気シェーバーのデメリット
・濃くなったように見えることがある
・すぐに生えてしまう
・細い脇毛が剃りにくい

処理を済ませたら保冷剤などで冷却し、ローションや乳液などでしっかり保湿する必要があります。
自己処理の中で最も肌に負担を与えにくい方法だと言われているので、初めての方にもおすすめです。

脱毛器のメリット・デメリット

家庭用の脱毛器を使うのも一つの手です。
家庭用脱毛器にはさまざまな種類がありますが、使い方や手順は基本的に同じである場合がほとんどです。

脇毛を1~2mm程度にカットしたら、処理する部分に合わせて出力を調節し、保冷剤や冷たいタオルなどで冷却したらライトを照射するような形になります。

■家庭用脱毛器のメリット
・サロンほどではないが本格的なワキケアができる
・何度も使用することでムダ毛を薄くすることができる

■家庭用脱毛器のデメリット
・手間がかかる
・金額がかかる

少々高価ですが、ハイパワーな機種を選ぶことでしっかりとした脱毛効果を得ることが期待できますよ。

自己処理をする場合の正しい脇毛処理方法は?

 

自己処理をする場合は、自分に合ったアイテムを使うことと、正しく処理することが欠かせません。

自分で処理する場合は、どのようなことに気を付ければいいのでしょうか。

基本的な手順を見ていきましょう。

剃る前に専用のローションやジェルを塗る

カミソリやシェーバーを肌に当てる場合は、必ずシェービング専用と表記されているジェルやローションを塗ってから剃るようにしましょう。

滑りが良くなればいいという考えから、ボディーソープや石鹸をシェービング剤として使用する方もいるかと思いますが、この方法はやめてください。

毛穴の中に泡が入ると、含まれている成分によってかゆみや赤みなどの炎症を起こしてしまう可能性があるからです。
専用のアイテムを使って剃る準備をしましょう。

ちなみに、剃るタイミングは入浴中か入浴後がおすすめです。
体が温まっているときは毛穴が開いている状態で、肌も柔らかくなっていますので、傷みやダメージを軽減することが期待できます。

肌を傷つけないようにゆっくり滑らせる

下準備ができたら、さっそく剃っていきましょう。

カミソリやシェーバーは毛の流れに沿って肌の上に刃をゆっくり滑らせるように剃っていくことが大切です。

最初から逆剃りをやってしまう方もいるようですが、逆剃りをするのは仕上げの1回のみでいいんですよ。
いきなり1cm以上の長い毛を逆剃りすると毛が引っ張られ、炎症を起こすなどの肌トラブルに繋がってしまうからです。

最初の1~2回は毛の流れに沿って剃り、最後の1回で逆剃りをしてみてください。

また、何回も同じ場所を剃り続けるとダメージを与えてしまいますので、同じ場所を剃るのは最大でも4~5回までにするといいですよ。
一度にすーっとやるのではなく、さっさっとこまめに動かすことも忘れずに!

剃ったらアフターケアをする

脇毛処理をしたら、必ずアフターケアも忘れずに行いましょう。

残ったジェルや毛を拭き取ったら、すぐに冷たいタオルなどを肌の上に当ててください。
肌を冷やすことによって開いた毛穴を引き締めることができます。

さらに化粧水でうるおいを与えてからボディクリームなどで保湿すると、自己処理のトラブルでありがちな毛穴開きや黒ずみ、乾燥や埋没毛を防ぐことが期待できますよ。

脇毛を自己処理するときの注意点

 

脇毛を処理するときは、覚えておきたい注意点もいくつかあります。

正しいケアをすることと、アフターケアを怠らない他にもどんなことに気を付ければいいのでしょうか。

毎日剃らない

まずは、毎日剃らないことです。
脇毛は根本から抜いていないとすぐに生えてきてしまいますので、毎日処理しているという方もいるのでは?

しかし、自己処理は繰り返せば繰り返すほど肌に負担がかかってしまいます。

毎日脇毛処理をするのは肌にとってあまり良くないのでおすすめできません。
できれば肌を労わる期間も作りたいので、1回処理をしたら2日以上空けるのが理想です。

避けるべき時期は剃らない

脇毛の処理は、3日に1回くらいのペースで行うことが望ましいですが、その他にもできるだけ控えた方がいい時期があることをご存知でしたか?

絶対やめた方がいいという訳ではありませんが、女性には定期的に肌がデリケートな時期に入ることがあります。

■避けるべき時期
・生理中及び生理前後
・妊娠しているとき
・風邪などの体調不調のとき

このような状態のときは、いつもより肌は非常にデリケートですので、肌を傷つけてしまうと完治するまでかなり時間がかかることもあるそう。

もしもこの時期に処理したい場合は、除毛クリームなど毛を溶かす方法での自己処理は控えた方が良さそうです。

清潔さを保つ

脇毛の処理をするときはもちろん、普段からワキは清潔さを保つことがおすすめです。

汗をかきやすい部分ですので菌が繁殖しやすいところでもあります。

汗をかいたら汗拭きシートなどでふき取り、清潔さを保つといいですよ。
ただし、ゴシゴシ拭いてしまうと色素沈着によって黒ずんでしまう可能性がありますので、優しくふき取りましょう。

脇毛処理におすすめのアイテム

 

最後に脇毛処理におすすめのアイテムをいくつかご紹介します。

手軽に購入でき、比較的に肌に優しいものをセレクトしてみましたので、脇毛処理のときに使うアイテムを探している方はぜひ参考にしてみてください。

Schick(シック) ハイドロシルク シェービングジェル

Schick(シック) ハイドロシルク シェービングジェル

カミソリやシェーバーで脇毛処理をするのであれば、専用のジェルを用意する必要があります。

そこでおすすめなのが、Schick(シック)のハイドロシルク シェービングジェルです。
ジェルタイプになっているので、脇毛などのムダ毛を濡らす手間を省くことができ、剃りやすくしてくれます。

また、透明なジェルはシェービングする部分を確認しながら使用できるので、初めての方でも使いやすいですよ。
ドラッグストアなどでも購入することができます。

Schick(シック) ハイドロシルク シェービングジェル / ¥531

VENUS(ヴィーナス) ジレット ヴィーナス スワール

VENUS(ヴィーナス) ジレット ヴィーナス スワール

カミソリは肌への負担が大きいので、脇毛処理ではあまりおすすめできませんが、それでもカミソリを使用したいのであればヘッド部分に保湿効果があるものや、肌を守るスキンガード効果が搭載されたものを選ぶようにすることがおすすめです。

VENUS(ヴィーナス)のジレット ヴィーナス スワールは、ヘッド部分が自在に動くので、凸凹が多いワキにもフィットしてくれます。

VENUS(ヴィーナス) ジレット ヴィーナス スワール / ¥768

Panasonic(パナソニック) レディースシェーバー サラシェ

Panasonic(パナソニック) レディースシェーバー サラシェ

肌への負担を軽減するなら、Panasonic(パナソニック)のレディースシェーバー サラシェがおすすめですよ。

お風呂場でも使える防水式ですし、ワキはもちろんビキニゾーンのお手入れでも活躍してくれます。

旅行などに行くときも持ち歩きたくなりますね。

Panasonic(パナソニック) レディースシェーバー サラシェ / ¥3,506

brori(ブロリ) レディースシェーバー フェイス・ボディ用

brori(ブロリ) レディースシェーバー フェイス・ボディ用

brori(ブロリ)のレディースシェーバー フェイス・ボディ用は、肌に直接触れない回転式内刃を採用しており、肌へのダメージ対策を重視されたアイテムです。

ワキの凸凹に合わせて脇毛をしっかり処理してくれます。

お風呂場での使用も可能ですし、水洗いもできるので、清潔さも保てるでしょう。
毎分30000RPMの高速モードを使えば、広範囲を短時間で処理することも可能です。

brori(ブロリ) レディースシェーバー フェイス・ボディ用 / ¥3,277

marie anne(マリーアン) ミニ フェイスシェーバー

marie anne(マリーアン) ミニ フェイスシェーバー

marie anne(マリーアン)のミニ フェイスシェーバーは、メイクの上からでもケアできるフェイス用のシェーバーですが、ワキやビキニラインなどの細かい部分にも使うことができます。

低刺激でリップスティックのようなコンパクトさが魅力!
コンパクトなのに360℃回転刃で素早く脇毛を処理できます。

LEDライトもついているので、暗いところでも見えますね。

marie anne(マリーアン) ミニ フェイスシェーバー / ¥2,480

脇毛の処理についてご紹介しました。脇毛は正しく処理をしないと思わぬトラブルに発展してしまいます。適度にケアしながらキレイなワキをキープしていきましょう。