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MAY.16.2020

おすすめの日傘8選!美肌をキープするための正しい選び方もご紹介

おすすめの日傘8選!美肌をキープするための正しい選び方もご紹介 おすすめの日傘8選!美肌をキープするための正しい選び方もご紹介

女性にとって日焼けは大敵!有害な紫外線をカットしてくれる日傘はマストアイテムです。最近は遮光100%や軽量タイプなどの機能性に優れた日傘や、長傘から折りたたみまで種類も豊富。そこで今回は、日傘の選び方やおすすめ商品をご紹介します。

日傘の役割

 

まずは日傘の役割について理解しておきましょう。

日傘の役割はネーミングの通り日を遮るための傘ですが、大きく分けて2つあります。

紫外線対策

美肌にとって紫外線は大敵。いくら日焼け止めを塗っても、強い紫外線を直接浴びると肌に負担がかかります。

特に暖かい季節になると薄着で出かけるようになり、顔だけでなく体にも紫外線の影響あり。肌が赤くなったり、シミやそばかすなどの肌トラブルを防ぐためにも日傘が必要です。

日傘さえあれば、こまめに日焼け止めクリームを塗り直したり、アームカバーをするなど、面倒な対策をする必要もありません。

また、紫外線を浴びすぎると、皮膚がんを引き起こすリスクが高まる可能性も。百害あって一利なしの紫外線をしっかり防ぐためにも、日傘はマストアイテムです。

熱中症対策

昔に比べて猛暑日が多くなり、強烈な日差しによって熱中症になる人の数も増えています。

特にオフィスビルが立ち並ぶ場所では、アスファルトとビルの照り返しによって熱中症になる人も多数。

日傘をさしていれば、常に日陰を歩いているのと同じ。同じ屋外なら変わらないのでは?と思われがちですが、日向と日陰ではかなり温度差があります。

同じ気温でも日陰なら体感温度はかなり低くなるので、日傘さえあれば安心して外を歩くことができるでしょう。

おしゃれの一環として

日傘は、雨の日にさす傘とはひと味違うデザイン性の高さが特徴。

レース素材やフリルがついた女子力高めのデザインや、リネンなどの素材を使ったナチュラルなデザインも。あまり目立つ日傘を持ちたくない方用に、もちろんシンプルなデザインもあります。

自分好みの日傘を選んで、洋服とのトータルコーデを楽しむのもおすすめ。選択肢が多いのも、日傘の魅力です。

紫外線について

 

太陽の光は、人間が生きていくために必要不可欠ですが、紫外線は肌にとって有害。近年はオゾン層の破壊により、年々紫外線が増加しているというデータも。

そのせいか、最近は女性だけでなく男性も紫外線対策をする人が増え、メンズ用の日傘も販売されています。

紫外線にも様々な種類がありますが、地表に届くのは紫外線A波(UVA)と紫外線B波(UVB)。

両方とも傷害性が強い紫外線なので、大量に浴びることで様々なダメージあり。

日焼けをすると皮膚が火傷したように赤く腫れたり、水ぶくれができることも。また、その場で症状が出なくても、シミやシワなど年月を経て出てくるケースもあるので侮れません。

紫外線については、環境庁もその悪影響を呼びかけています。

効果的な紫外線対策とは?

シミやシワを防いでいつまでも美肌をキープするためには、可能な限り紫外線を浴びないことが一番の対処法。

また、紫外線による皮膚がんの場合は発症するのが高齢になってからですが、若い頃から紫外線を浴びないようにすることで予防になります。

そのためにも、屋外ではできる限り肌の露出が少ない洋服を着たり、つばの広い帽子を着用するのが効果的。とはいえ、おしゃれを楽しみたいのも女心。

そんな時こそ、日傘の出番です。

紫外線をケアしつつ、ノースリーブやショーパンで暑い季節を快適に過ごすためには、紫外線から身を守る日傘をうまく活用すれば完璧。

さらに、日焼け止めと併用すれば効果もアップ。シーンに合う日焼け止めを使用したうえで、屋外では日傘を使いましょう。

日傘の選び方

 

最近は紫外線対策が浸透しつつあるため、市販の日傘の種類も豊富!

カラーや素材はもちろん、完全遮光や軽量タイプなど機能性に優れた日傘が沢山あります。

日傘で紫外線対策をするには、ニーズに合うものを選ぶ必要あり。失敗しないためにも、選び方のヒントをチェックしておきましょう。

色によって効果の違いあり

日傘といえば、デザインの違いはあるものの白か黒というイメージ。これは、白と黒が紫外線をカットする効果が高いからです。

白い日傘は、光を反射させることで紫外線をカット。それに対して、黒い日傘は、光を吸収して紫外線をカットする効果があります。

どちらの方が紫外線カットに効果的か?といえば、日傘自体がすべての紫外線を吸収してくれる黒の方が少々効果が高いと言えます。

ただし、アスファルトの上を歩く場合は照り返しにも注意が必要。紫外線は上だけでなく、下からもあたります。

完全にシャットアウトするには、日焼け止めを使用することと、日傘の内側の色や素材にも注意する必要があるでしょう。

■内側の素材も重要ポイント

日傘を選ぶ時に見落としがちなのが、裏側の素材。紫外線の照り返しによる日焼けを防ぐためには、裏側も要チェック。

「白は紫外線を反射しやすく黒は紫外線を吸収する」という特徴から考えれば、裏地は紫外線を吸収できる黒の方が効果的。

白や薄いカラーの裏地だと、照り返しや側面から入る紫外線が反射して、顔に当たりやすいというデメリットがあります。

また、シルバーコーティングなど光沢のある素材が使われている場合もありますが、こちらも紫外線を跳ね返すので肌へのダメージがないとは言い切れません。

日傘の内側は、黒やネイビーなどのダークカラーを選ぶのがおすすめです。

素材で選ぶ

日傘には様々な素材が使われますが、基本的に生地が厚い方が紫外線カット効果が高いです。

女性らしいレースの日傘は確かに魅力的ですが、紫外線を防止するには少々役目不足。しかし、曇りの日のちょっとしたお出かけ用ならOKです。

生地が厚く効果も高い日傘は、その分お値段も高くなりますが「焼けない日傘」としては優秀。

日傘の寿命は2年くらいと言われていますが、目の詰まった生地の日傘を選べば紫外線遮断効果も落ちにくいというメリットあり。また、生地がしっかりしていれば長く使えます。

紫外線対策よりも、暑さを緩和するのが目的の場合は、遮光性の高い素材が効果的。綿や麻など熱がこもりにくく通気性が良い素材を選んで、色は白やパステルカラーのレースデザインが涼しい見た目を叶えます。

特に、白は熱を反射する効果があるので、日傘自体が暑くなるのも防いでくれるでしょう。

紫外線をカットできても、日光を浴びていることには変わりありません。いくら日傘をさしていても、熱さを感じるのは仕方のないこと。

そんな時は、綿や絹、麻などの涼しい素材で、目の細かいものを選ぶことで光を遮ります。

■柄によっても効果の違いあり

日傘もおしゃれの一環として、ボーダーや花柄などお気に入りの柄を選びたい!という方もいます。しかし、柄によっても日焼け止めの効果に違いがあるので注意が必要。

例えば、半分が花柄で半分が黒い日傘があるとします。その場合は、黒い部分の紫外線カット率は99%でも、花柄部分はそれ以下です。しかし、商品には「紫外線カット率99%」との記載あり。

ほとんどの商品は、一番高い紫外線カット率が記載されています。実際にその数字通りの効果があるのは事実ですし、販売戦略でもあるので仕方がありません。

購入する際は、素材はもちろん紫外線カット率について正確な情報をブランドに問い合わせてみるのも良いでしょう。

持ち運びに便利かどうか?

日々のお出かけに欠かせない日傘だからこそ、使い勝手の良さは重要ポイント。それぞれのお出かけシーンに合うような持ち運びの便利さもチェックしたいところです。

日傘には、長傘タイプと折りたたみタイプあり。

例えば、通勤時など短時間で使用するのであれば、バッグに入るコンパクトな折りたたみタイプの日傘がおすすめ。屋外で活動することもあるなら、軽量で開閉しやすい長傘が重宝します。

一般的に体感として不快に感じる重さは、200g前後。持ち歩くのに負担になると困るので、必ず購入前に実際に持ってみましょう。

また、日傘の作りが安っぽいと強度も弱く、耐久年数も短くなります。数年は使用できる丈夫さも購入においてのキーポイントなので、素材の厚さや骨組みをチェックしてください。

ライフスタイルに合うタイプを選べば、日傘を使うことが苦にならないでしょう。

用途で選ぶ

■日焼け防止なら「紫外線遮蔽率」重視で

日傘で日焼けを防止するなら、紫外線遮蔽率に注目する必要があります。

紫外線遮蔽率とは、どれだけUVカットできるかを示す数値。日焼けを避けたいなら必ずチェックするべきポイントですが、表示では「UVカット素材」と記載されている場合が多いです。

JIS規格(日本工業規格)においての「一級遮光生地」とは、遮光性99%以上が認められた生地のこと。

この一級遮光生地が使用された日傘の遮光性が必ず99%以上であるとは限りませんが、機能性が高いという目安にはなります。

人気の日傘には「遮光率100%」「完全遮光」といった表示があるものも。しかし、日傘は布地が針と糸で縫ってあるので、完全に焼けないとは言えないのが実際のところです。

また、日傘の色も紫外線遮光率に関係します。

薄い色は濃い色よりも光の透過性が高いという特徴あり。たとえ素材が同じでも、濃いカラーの日傘の方がUVカット率が高いと言えるでしょう。

内側の素材も同じ。照り返しなど光の反射による日焼けを防ぐには、内側が白やシルバーより、黒い方が効果的です。

■熱中症対策なら涼しさ重視で

毎年の猛暑のせいで、熱中症はもはや他人事ではありません。外を歩くには酷とも言える日差しを防ぐためにも、日傘が必要。

しかし、日傘の涼しさは表示されているわけではないので、なかなか判断しにくいのが現実です。

涼しい日傘は、まず体全体がすっぽり日陰になる大きさが必要。ただし、大きめの日傘は日陰になる面積は広いですが、重いというデメリットあり。

さらに、太陽光を跳ね返すようなコーティングが施されている生地が使われているタイプもおすすめ。

「クール傘」「ひんやり傘」という表示がある商品もあるので、目安にするのも良いでしょう。

いかにも爽やかな見た目の淡いカラーの日傘も、涼しげな雰囲気。心理的に涼しさを感じることで、体温が上がるのを和らげる効果も期待できます。

■大きさ重視で

日傘には様々な大きさがありますが、用途によって使い分けるのも上級者テクニック。

小さめの日傘は軽量で持ち歩きに便利なので、通勤時のみに必要な時に最適。

大きめの日傘は、体全体を日差しから守ってくれるので、長時間外にいる時におすすめ。スポーツ観戦や外を歩く期間が長い時に役立ちます。

晴雨兼用なら年中使えて便利

日傘には、晴雨兼用タイプもあります。

1年の中でも紫外線の量が増える5月~10月は、梅雨やゲリラ豪雨、台風に見舞われる可能性も。朝晴れていても、急に雨が降ったりと不安定な天気が多いのも特徴。

そんな時に役立つのが、晴雨兼用の日傘。晴れている間は日傘として、雨が降ってきたら雨傘として使える優れものです。

また、カーボン製の骨組みなら、弾力性があるので激しい風が吹いても対応できるでしょう。

機能性で選ぶ

日傘には様々な機能性がありますが、それぞれの意味を覚えておけば自分に合うものを選ぶことができます。

■紫外線遮蔽率(UVカット率)

どれくらい紫外線を防ぐことができるか?を表した数値。表記には「紫外線遮蔽率○○%」「UVカット率○○%」と書いてあります。

数値が高いほど、紫外線を防ぐ効果が高いです。

また、数値の他に「UPF」値で表記されている場合も。

「UPF」とは「Ultraviolet Protection Factor(紫外線保護指数)」のこと。生地を通過する紫外線の量を数値化したもので、最高値は50です。

一般的には、15以上であれば紫外線を防ぐ効果がありますが、中には「50+」と最高レベルを上回る日傘もあります。

■完全遮光とは?

紫外線だけでなく太陽光全体を遮ってくれるのが「遮光率」。

日傘においては、遮光率99%以上でないと遮光の表示ができない決まりがあるので、表示があれば比較的遮光や紫外線カット効果が高い商品と言えます。

中には「遮光率100%」「完全遮光」という表示がある日傘も。99%とはたった1%の違いですが、完全なる遮光が可能かどうかということを考慮すると、宣伝のための表示であることは否めません。

ただし、遮光率が高い商品であることは間違いないので、日差しがまぶしい時や暑さ対策として使用する場合は有効。

ネットで日傘を探す場合は「遮光率」や「完全遮光」というキーワードで探してみましょう。

日傘の寿命はどれくらい?

 

実は、紫外線カット加工されている日傘には寿命があるのをご存知でしょうか?

UVカット加工の方法には2種類あります。

日傘に使われている繊維自体がUVカット加工されている場合は、摩擦などのダメージに強いので長持ちするのがメリット。

一方、日傘が完成した後にUVカット加工されている場合は、雨や摩擦によって効果がどんどん衰えていきます。

一般的には、日傘のUVカット機能の持続年数は2~3年。しかし、使用する頻度や保管場所、保管方法によって差が出ます。

毎日のように日傘を使うのであれば、開閉する時の摩擦もダメージに。使用頻度が高ければ高いほど、UVカット効果が落ちるのが早くなるでしょう。

■日傘を長持ちさせる方法

せっかくお気に入りの日傘は、できるだけ長く使いたいもの。長持ちさせるにはいくつかポイントがあるのでチェックしておきましょう。

まずは、使用したら必ず開いてしばらく放置して乾燥させること。全開にすると生地が伸びる可能性があるので、半開きにするのがポイントです。

また、高温になる場所に保管すると生地が傷むので、屋外や車内に放置するのはおすすめできません。

汚れが気になる時は、中性洗剤を薄めてぬるま湯で優しく洗ってください。

■UVカット効果を復活させることは可能?

市販のUVカットスプレーを日傘にかけることで、UV効果はある程度復活させることが可能です。

ただし、天然素材の日傘の場合、使用時のダメージによって生地が劣化することで隙間ができます。そこから紫外線を浴びることもあるので、完全復活は難しいでしょう。

おすすめの日傘【1】Francfranc(フランフラン) ハナプリント 長傘 ネイビー(晴雨兼用)

Francfranc(フランフラン) ハナプリント 長傘 ネイビー(晴雨兼用)

おしゃれなインテリアが揃う「Francfranc(フランフラン) 」には、デザイン性が高い日傘が沢山あります。

こちらは、UVカット率約85%の晴雨兼用傘。大きめサイズなので、雨の日は濡れずに済みますし、晴れの日はすっぽり日差しから体を包み込んでくれます。

大胆な花柄ですが、落ち着いたカラーなので大人っぽさもあり。どんよりした雨の日でも、日差しが強い猛暑の日でも、お出かけが気分が上がるようなキュートな見た目が人気の理由です。

Francfranc(フランフラン) ハナプリント 長傘 ネイビー(晴雨兼用) / ¥2,200

おすすめの日傘【2】macocca(マコッカ) 晴雨兼用傘 超撥水 ブラックコーティング 耐風骨 折りたたみ傘 makez.(マケズ)

macocca(マコッカ) 晴雨兼用傘 超撥水 ブラックコーティング 耐風骨 折りたたみ傘 makez.(マケズ)

使い勝手の良い、晴雨兼用の折りたたみ傘。使用されている生地の遮光性と撥水性の高さは、検査機関によって証明済みです。

骨組みが特殊構造になっているため、強風が吹いた時に反り返る仕組みが特徴。風の力を受け流してくれるので、吹き飛ばされる心配もありません。

折りたたみでこれだけの機能性に優れているうえに、大人っぽいデザインも魅力的。バッグに入れて持ち歩けば、急な天候の変化にも対応できて安心です。

macocca(マコッカ) 晴雨兼用傘 超撥水 ブラックコーティング 耐風骨 折りたたみ傘 makez.(マケズ) / ¥3,861

おすすめの日傘【3】MUJI(無印良品) 晴雨兼用 軽量 折りたたみ傘 ブラックウォッチ

MUJI(無印良品) 晴雨兼用 軽量 折りたたみ傘 ブラックウォッチ

ご存知MUJI(無印良品)の晴雨兼用折りたたみ傘。折りたたみ時の全長22.5cm、重量約161gと非常にコンパクトなので、持ち歩きに便利です。

紫外線遮蔽率は96%で、真夏の強い日差しでも安心。オーソドックスなタータンチェック柄はどんな洋服ともなじみが良く、デイリーユースにぴったりの日傘です。

シンプルで使い勝手が良いうえにプチプラなので、コスパ的にも優秀。袋は別売りで150円です。

MUJI(無印良品) 晴雨兼用 軽量 折りたたみ傘 ブラックウォッチ / ¥1,490

おすすめの日傘【4】mont-bell(モンベル) サンブロックアンブレラ

mont-bell(モンベル) サンブロックアンブレラ

アウトドアブランドだけあって、機能性は抜群!海やトレッキングなどのアウトドアシーンはもちろん、普段使いもできるシンプルなデザインです。

表側はシルバーコーティングで日差しを反射させて紫外線をカット。裏側は遮熱効果が高い黒で「焼けない日傘」を実現。

強度が高いカーボンを8本使用した骨組みのため、丈夫で壊れにくい構造に。アウトドア用に開発された日傘だけに、強度が高いのが特徴です。

生地にハリがあるのでたたみやすく、袋に収納する手間もかかりません。

mont-bell(モンベル) サンブロックアンブレラ / ¥4,950

おすすめの日傘【5】hands+(ハンズプラス) 1級遮光 長傘 縄紐 50cm ピンクボーダー

hands+(ハンズプラス) 1級遮光 長傘 縄紐 50cm ピンクボーダー

紫外線遮蔽率も遮光率も99%以上という一級遮光日傘。厚めの布を使ったしっかりした作りで、サイズも大きめなので守られているという安心感があります。

骨組みは軽量のグラスファイバーが使用されているので、大きさの割に軽いのも女性に嬉しいポイント。

持ち手がスライド式で2段階に伸ばせるので、傘を持つ時に手や肩への負担がかかりません。また、持ち運ぶ時は短くしてコンパクトにすることもできます。

他デザインの種類も豊富。いずれもボーダーやドットなどシンプルでおしゃれなデザインなので、持ち歩くのも苦にならないでしょう。

hands+(ハンズプラス) 1級遮光 長傘 縄紐 50cm ピンクボーダー / ¥4,290

おすすめの日傘【6】SUN BARRIER(サンバリア)100 Mサイズ コンビ

SUN BARRIER(サンバリア)100 Mサイズ コンビ

紫外線、赤外線、可視光線すべて100%カットという機能性の高さが魅力。サイズも大きめなので、広範囲にわたって紫外線をブロック。

ツートーンカラーの落ち着いたデザインで、柄は竹製とクリアタイプの2種類から選べます。

裏地は黒いポリウレタンフィルムをラミネート。照り返しの心配もなく、眩しさも防ぐことができるうえに涼しいというメリットも。日焼けと熱中症の両方を防ぐことができます。

加工が難しい特殊な生地を使用しているため、大量生産は不可能。なんと、ひとつひとつ手縫いによって作られている日傘なので、お値段は少々高め。

しかし、丁寧に作られているだけあってしっかりした縫製なので、長持ちします。

SUN BARRIER(サンバリア)100 Mサイズ コンビ  / ¥13,200

おすすめの日傘【7】芦屋Rose Blanc(ロサブラン) 完全遮光 日傘 晴雨兼用 3段 折りたたみ シングルフリル

芦屋Rose Blanc(ロサブラン) 完全遮光 日傘 晴雨兼用 3段 折りたたみ シングルフリル

コストがかからない海外製の加工生地でなく、徹底的に品質管理された国産加工生地を使用した晴雨兼用傘。さらに、国内でも有数の加工工場で生産しているだけあって、耐久性も文句なし。

表面には遮光性が高い生地を使用して紫外線をカット。こだわりの裏面は、コーテイングではなく摩擦に強いラミネート加工によって照り返しを防いでくれます。

皮膚科医からも評価されている優秀な日傘なので、絶対焼きたくない人にぴったり。フリルを施した上品なデザインで、肌を保護しながらファッションも楽しむことができるでしょう。

芦屋Rose Blanc(ロサブラン) 完全遮光 日傘 晴雨兼用 3段 折りたたみ シングルフリル  / ¥12,980

おすすめの日傘【8】BELLE MAISON(ベルメゾン) mini labo(ミニラボ) 二重張り1級遮光晴雨兼用日傘 

BELLE MAISON(ベルメゾン) mini labo(ミニラボ) 二重張り1級遮光晴雨兼用日傘 

大人女子に人気の通販サイト「BELLE MAISON(ベルメゾン) 」。日傘の種類も豊富ですが、こちらはパリで活躍する2人のデザイナー、キャロリーヌとセリーヌによるクリエイションブランドによるデザイン。

UVカット率99.9%の1級遮光生地を使用しているので、紫外線対策は万全です。

裏地は黒い生地の二重張使用で、照り返し対策も○。色は黒でも、上部からの熱が伝わりにくい構造なので涼しさをキープ。

また、骨組みが見えないようになっているので、髪の毛が絡む心配もなく見た目にもスッキリ。持ち手はスライド式で、コンパクトにまとまります。

BELLE MAISON(ベルメゾン) mini labo(ミニラボ) 二重張り1級遮光晴雨兼用日傘  / ¥6,000

女性にとって大敵の紫外線を防ぐために、日傘は必需品。今だけでなく将来の美肌のためにも、日傘は大きな役割を果たします。ぜひおすすめした情報を参考にして、ライフスタイルに合った日傘を見つけてください。