FASHION
2026.10.19

好きな人の前ではオドオド!? 四坂亮翔の愛され素顔♡ 「メンノン表紙」「悪役」への野望も語る!

好きな人の前ではオドオド!? 四坂亮翔の愛され素顔♡ 「メンノン表紙」「悪役」への野望も語る! 好きな人の前ではオドオド!? 四坂亮翔の愛され素顔♡ 「メンノン表紙」「悪役」への野望も語る!

2026年9月26日、千葉・幕張メッセで開催された『Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER』の「MEN’S NON-NO Special Stage」に四坂亮翔さんが登場! ロングコートに鮮やかなグリーンのカーディガンを重ねた、ひとクセ効いたレイヤードスタイルを堂々と着こなし、会場からは大きな歓声が♡ インタビューでは、ランウェイのクールな姿とは一味違う、好きな人の前での意外な一面から、地元・岡山への愛、モデル・俳優としてのこれからの夢までたっぷり聞いてきました!

四坂亮翔 インタビュー

―今回のテーマ『Love Me!!!』には、“時代を越えて愛され続ける存在に”という願いが込められていますが、四坂さん自身がこれからも大切にしたい「自分らしさ」は何ですか?

やっぱり地元の岡山のことはこれからも大好きでありたいですし、色んな方とのご縁も大切にしていきたいなと思っています。

―今日の衣装のお気に入りポイントを教えてください。

コートの上からカーディガンを着ているんですけど、このカーディガンがとても綺麗な緑色でお気に入りです。

四坂亮翔 インタビュー

―モデルとして活動する中で、最近意識するようになった美容習慣はありますか?

ちゃんと目周りにもクリームを使うようになりました。

―趣味の釣りや登山などかなりアクティブですが、最近一番楽しかった休日の過ごし方は?

それこそ昨日、東京に来て初めて海釣りに行きました。すごく楽しかったです!フグが釣れたんですけど、釣り上げようとした直前に針が切れちゃって(笑)。だから、なんか“0.7釣り”みたいな感じでした。

―家族や友達からは、普段どんな人だと言われますか?

びっくりするぐらい口数が少ないけど、楽しいこととかになるとすごいよく喋るねって言われます(笑)。

四坂亮翔 インタビュー

―『陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい』の芹沢遥人を演じていて「ここは自分と似ているかも」と感じた部分はありますか?

やっぱり不器用なところと、友達や好きな人に対してのアプローチの仕方っていう部分は、自分にもすごく似ているなと思います。

―芹沢は好きな人の前ではちょっと様子がおかしくなってしまうキャラクターですが、四坂さん自身は好きな人の前では「変わるタイプ」ですか?

ものすごく変わります。オドオドしてしまう気がします。

―岡山出身ということで、上京して改めて岡山っていいなと思ったことは?

岡山にいたら家から海が近いので、釣りがたくさんできることと、小さいんですけど弟がいて、弟と遊んだり家族と過ごす時間があることです。

四坂亮翔 インタビュー

―逆に、東京に来て良かったと思ったことは?

いろいろな方と出会えて、お仕事でも自分の好きなことをたくさんさせていただいて、本当にたくさんの方とのご縁が繋がったことが嬉しいです。

―モデル・俳優として活動する中で、今後挑戦してみたいことや、演じてみたい役柄はありますか?

モデルとしてはやっぱりMEN'S NON-NOの表紙を飾りたいなと思っていて、俳優としては今陽キャな役なので、次は逆にいい奴ではなく、もっと悪い役を演じてみたいなって思っています。

―悪くなれそうですか?

頑張ります!(笑)

四坂亮翔 インタビュー

―最後に、今日駆けつけてくれたファンの皆様、そしていつも応援してくださっているファンの皆さんにメッセージをお願いします。

まず、幕張メッセまでお越しいただいてありがとうございます。ものすごく声援が聞こえましたし、ボードも見えました!これからもっとたくさんの方に知っていただけるように頑張るのでよろしくお願いします。

四坂亮翔

四坂亮翔(しさか りょうと)

2004年8月26日生まれ。岡山県出身。
第38回メンズノンノモデルオーディションで準グランプリを受賞し、現在MEN'S NON-NO専属モデルとしても活躍中。 MV「さよなら、アイリーン」、ショートドラマ「“推し”が僕を見ていた」に出演。ドラマ「陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい」で連続ドラマ初出演にして初W主演を務め、今後のさらなる飛躍から目が離せない。

Rakuten GirlsAward
2026 AUTUMN/WINTER

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Model:Ryoto Shisaka
Photographer:Shota Suzuki
Web Designer:Sugako Kobayashi
Editor:Ayano Yoshida

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