FASHION
2026.10.07

「お菓子作りに挑戦したい!」簡秀吉、
TGC初ランウェイで魅せた凛々しさと“素顔”のギャップ♡

「お菓子作りに挑戦したい!」簡秀吉、<br>TGC初ランウェイで魅せた凛々しさと“素顔”のギャップ♡ 「お菓子作りに挑戦したい!」簡秀吉、<br>TGC初ランウェイで魅せた凛々しさと“素顔”のギャップ♡

2026年9月19日、横浜アリーナで開催された『第43回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 AUTUMN/WUNTER』に、簡秀吉さんが初登場!「TGC & TikTok Shop SPECIAL STAGE」では、凛々しいセットアップ姿とウインク2連発で会場の視線を釘付けに♡インタビューでは、TGC初ランウェイへの思いや24歳を迎える心境、さらには「お菓子作り」に挑戦したいという意外な一面まで。知れば知るほど気になる、簡さんの“今”をたっぷりお届けします。

浦川翔平 インタビュー

―今回のTGCのテーマ「NEW GRAVITY(新たな引力)」にちなんで、今いちばん惹きつけられているものは何ですか?

チョコレートです!

―ホワイトですか?ブラックですか?

ブラックですね。

―普段のお仕事とは違うTGCならではの楽しみ方ってありますか?

役者の皆さんだったり、知り合いの方に会えたりすることがリフレッシュになりますし、ランウェイも普段のお仕事とは違う楽しさがあって、とても楽しい気分でやらせてもらっています。

―ファンの皆さんのボードなどはステージから見えますか?

すごく見えました。本当にありがたいです。

浦川翔平 インタビュー

―10月から『修学旅行で仲良くないグループに入りました2』が始まりますが、ネタバレなしで“ここだけは絶対見て!”というポイントを一つ挙げるなら?

渡会暴走で「渡暴」って呼んでいるんですけど、「渡暴」で。

―1st Photobookの発売が決定しましたが、韓国での撮影ならではの思い出は?

今回、釜山に行ったんですけど、韓国料理を食べながら撮影したり、海や山など、釜山ならではの自然の中でも撮影しました。ファッションだったり、ヘアメイク、環境も全部、ジェットコースターのように変化する、すごいフォトブックになっているので、ぜひ楽しみにしてください。

―10月に24歳を迎えますが、23歳の自分を振り返って「ここは成長したな」と思うところはありますか?

23歳はフリーで活動させていただいていた時期も多かったので、人としてすごく成長できたなと思いますし、自覚も芽生えました。今振り返ると、環境を変えて新しいことに挑戦してよかったなと思います。その気持ちを忘れずに、24歳も過ごしていきたいです。

浦川翔平 インタビュー

―24歳の一年で、ファンの皆さんに一番見せたい姿は?

俳優もそうですし、モデルにもたくさんチャレンジしていきたいので、様々なスタイルの簡秀吉を楽しんでいただきたいです。

―この秋冬挑戦してみたいファッションありますか?

ライダースです。あまり着たことがないので、挑戦してみたいと思っているアイテムです。

―この秋冬、デートするならどこに行きたいですか?

ディズニーランドに行きたいです。シンデレラ城の前とかで写真を撮りたいです。

浦川翔平 インタビュー

―忙しいときでも欠かさない美容ルーティンはありますか?

保湿と、サプリメントを飲むことです。

―今後、挑戦してみたいことはありますか?

お菓子作りです!

―普段料理はされますか?

自炊を結構しますね。でも、お菓子は作ったことがないので、作ってみたいです。

浦川翔平 インタビュー

―最後に、今日駆けつけてくれたファンの皆様へメッセージをお願いします!

横浜まで来ていただき、本当にありがとうございました。初ランウェイは、初めてという意味ではやっぱり今日しかないので、その瞬間を見に来てくださって、すごく嬉しいです。これからももっとランウェイを歩けるように、俳優業もそうですし、体型維持も頑張っていきたいなと思います。

CORTIS

簡秀吉(かん ひでよし)

2022年に俳優デビュー。同年、ドラマ『仮面ライダーギーツ』で主演を務め、一躍注目を集める。その後も『好きやねんけどどうやろか』『修学旅行で仲良くないグループに入りました』でW主演を務めるなど、俳優として着実に活躍の場を広げている。10月17日(土)放送スタートの『修学旅行で仲良くないグループに入りました2』で藤本洸大とW主演を務めるほか、12月には1st Photobookの発売も予定されている、今注目の若手俳優。

第43回 マイナビ 東京ガールズコレクション
2026 AUTUMN/WINTER

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Model:Hideyoshi Kan
Photographer:Yuichi Furusue
Web Designer:Sugako Kobayashi
Editor:Ayano Yoshida
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