2026年4月18日、国立代々木競技場第一体育館で開催された『Rakuten GirlsAward 2026 S/S』「Max&Co.Stage」を堂々としたウォーキングでランウェイを魅了した俳優・岩瀬洋志さん。今回は、念願だったという医療ドラマへの出演秘話から、アートな趣味、マイブームのスムージー作りまで、彼の魅力がたっぷり詰まった等身大の素顔に迫ります!
―今日のステージの感想をお願いします。
音楽がとても素敵で、楽しんでステージを歩けました!
―今日は緊張しましたか?
緊張しましたけど、大丈夫そうでした。
―これまでで印象に残っている役や経験を教えてください。
夏に公開予定の映画『TOKYO MER』に新メンバーとして出演させていただきます。オペのシーンを鈴木亮平さんや賀来賢人さんたちと一緒にやらせていただきました。そのシーンがとても楽しかったです。僕は芸能生活を始めた時からずっと「医療モノの作品をやりたい」と言っていたので、まさかこんなにいい役で出られるなんて本当に嬉しかったです。
―気分が上がらない時の切り替え方を教えてください。
欲しいものを買うか、服が好きなので服を買うか。あとは油絵が趣味なので小さいキャンバスに絵を描いたりします。
―描いた絵はお家に飾ったりしますか?
いや、描いたらもう捨てちゃいます(笑)
―最近ハマっていることやマイブームはありますか?
「Ninja」っていうブレンダーを使ってスムージーを作ることにハマっています。ブドウと、冷凍したイチゴを混ぜてシャーベットっぽくして食べるのがお気に入りです。
―何も予定がない1日があったら、どんな風に過ごすのが理想ですか?
海外に行くのが好きなので、海外に行きたいです。
―ファンの皆さんへ近況報告はありますか?
映画が二作公開予定なので、ぜひ見てください!
―最後に会場に駆けつけてくれたファンの皆さんにメッセージをお願いします!
大きな会場に足を運んでくださってありがとうございます。久しぶりに、少しカジュアルなアメリカンなスタイルを皆さんにシェアができ、ステージを歩けたのが嬉しかったのです。
2004年1月6日生まれ。
2023年、『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』、『泥濘の食卓』など俳優としてドラマや映画などで幅広く活躍中。さらに最新の出演作として、2026年公開の映画『山口くんはワルくない』や『劇場版TOKYO MER〜走る緊急救命室〜CAPITAL CRISIS』が控えている。